続編!と思って観に行ったら、結構アナザーストーリー的な感じ。
ただやはり圧倒的な映像美はそのままでした。
個人的には挿入歌もオリジナルであって欲しかったなーと思いました。
突然、耳馴染みのある曲…
20260312 123
不思議の国のアリスをある程度モチーフにしているのかなー。喋る猫や地下空間に落ちていくのとか、どこか彷彿させる。
プペルを喪失したルビッチの喪の作業が、パラレルワー…
西野亮廣のベストアルバムより一曲、と言っていいだろう。前作で消えてしまったプペル。さあルビッチは喪失を受け止められるか、という中でMEGUMI演じる猫とのバディで千年砦ででの冒険に。芦田愛菜を引き継…
>>続きを読む友人の熱量に押されて、声優オーディションや制作ストーリーは見て、あえて前作品を見ずに視聴。
とても笑って、
とても泣いた。
366日と重ねるなんてずるい。
ルビッチがガスに待ってても意味ない …
試写会にて…泣きました。
気になる所はチラホラありましたが、時計の長い針と短い針のルビッチの言葉…なぜ時計台が止まったのかの謎の後も涙止まらず。
モフがとても可愛いかったです、意外と大きくて表情豊か…
色々な伏線が張られていて頭が疲れたけど、泣いたり笑ったり始終ワクワクさせられた
個人的には挿入歌が有名曲じゃなくてオリジナル曲だともっと世界に入り込めたかなと思った
前作に引き続きキャラクターの豊か…
「諦めないこと」をもう一度信じたくなる映画。
個人的にはモフにやられました。とても魅力的なキャラクター。ルビッチと普通に喧嘩しそうな一面もあれば、お母さんのように見守る側面もあり。
これから観る方…
© CHIMNEY TOWN © 西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜」製作委員会