ミルトン・ナシメントの曲を初めて聴いたのはナナ・カイミの歌う「ポンタ・ジ・アレイア」だったか。「トゥード・キ・ヴォセ・ポジア・セール」もクアルテート・エン・シーのカバーが先だったと思う。ミルトンを聴…
>>続きを読む“ブラジルの声”ミルトン・ナシメントの最後のツアーに密着したドキュメンタリー🎞️
ライヴ映像も随所にあるものの、じっくり歌を聴かせるというよりは、彼を讃えるインタビューがどんどん被さってくるような…
なんか、ちょっと演出が過剰というか、もっと音楽を聴かせてほしいなと思った。でないならミルトン本人のことをもっと教えてくれるとか。
ずっと誰かがミルトンについて語ってるんだけど、延々褒め称えてて、そう…
延々と似たような褒め言葉が繰り返されて、ドキュメンタリーの構成としてはかなりマズイ気がするけど、コメントで登場する面々が豪華すぎるし、ライブ映像もバックメンバー含めてすばらしく貴重。素材がすばらしい…
>>続きを読むよかったあ。
この人は人間が歌を歌ってるというか、
この人が歌、という感じで、別格。
錚々たる大御所たちが
軒並み別次元扱いしてて、
やっぱりほんとにそういう存在なんだと、再確認。
顔が素晴ら…
2026年7月13日。今日は映画を見に行きました。久しぶりに映画を見てよかったですね。
ブラジル音楽のミルトン(・ナシメント)についてのドキュメンタリーの感想ですが、ブラジル音楽の深さや高さを身を…
ミルトン・ナシメントの引退ツアーのドキュメンタリー映画。最初に言うとミルトンのバックステージ、関係者インタビューが中心で、ライブシーンは少な目。この映画でミルトンを知るなど、初心者向きではありません…
>>続きを読む巨匠の引退前の最後のWツアーで大円団!
画面に垣間見る穏やかな眼差しがなんとも優しい そして多彩なゲストコメントの各所に巨匠の人となりが垣間見れなるほど 正に集大成であり大円団
数々の名曲名演名唱…
©GULLANE ENTRETENIMENTO S.A / ReallyLikeFilms + Palmyra Moon