“ブラジルの声”と称されるミルトン。彼の引退ツアーに密着するドキュメンタリー。
著名人の証言から浮かぶ彼だけの音
普遍、自由、型にはまらない精神、原点
パンクロックに通ずるものを感じた
ジャズで…
試写にて。
ブラジルの声とまで称されたミルトン・ナシメントの半生と最後のツアーに密着したドキュメンタリー映画。
彼について語るメンバーが錚々たるもので、彼の音楽ならびに彼自身がいかに偉大であるかを…
オンライン試写会にて鑑賞。
ビトゥーカという人を本作で初めて知ったので、もっと楽曲を聴いてみたくなるドキュメンタリーではあった。
ただ、ビトゥーカの周囲の人が彼を褒め称えるインタビューや、若いミュ…
今日の試写会は、ReallyLikeFilms様のご招待で『ビトゥーカ ミルトン・ナシメント フェアウェルツアー』特別オンライン試写会。
私はボサノバが大好きで、アントニオ・カルロス・ジョビンとか…
オンライン試写会にて鑑賞。
「ブラジルの声」と称されるミルトン・ナシメントのドキュメンタリー。
穏やかで温かい人柄が伝わってきて、素敵なお爺ちゃんだなと思いました。
爽やかで心が洗われるような音…
オンライン試写にて
最後のツアーに密着したドキュメンタリー映画。
ミルトンに出会った人たちが彼の音楽や人生を語る。
彼の人生を知ることは、彼の音楽を知るだけでなく、ブラジルの歴史までも知ることだっ…
全編これ「予告編」といった感じのシーンの繰り返し。ありがちな、少年期の想い出にまつわる再現ドラマの挿入。単なるフォトセッションにしか見えないミルトン本人の静止画的アップショット。顔見世的な印象が残る…
>>続きを読む全くもって、不勉強でした。
“TIFF/NFAJ クラシックスブラジル映画週間”クロージング・特別上映にて鑑賞。ビトゥーカ ミルトン・ナシメントについて何の予備知識も無いものの、久しぶりにブラジル…
東京国際映画祭ブラジル映画週間で鑑賞。
観た翌日に出演していたロー・ボルジェスの訃報。
映画自体なんだかミルトンの生前葬っぽいなと思ってたけど、奇しくも出演者のそれになってしまった。
ミルトン・…
ミルトン・ナシメントという人をまた一層好きになったし、さらにブラジルをより深く好きになった、この作品に触れて。
リアン・ラ・ハバスが唄う「Encontros e Despedidas 」、エスペラ…
©GULLANE ENTRETENIMENTO S.A / ReallyLikeFilms + Palmyra Moon