結局珈琲のネタバレレビュー・内容・結末

『結局珈琲』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1人になりたい、1人にしないでよの気持ちが半々なこと、すごく分かるな〜。

最後の青木と武田の言葉のキャッチボールで、武田と塚本の論外トークを聞く青木の立場になれた気がしている。フフッて声に出して笑…

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藤原さくらちゃんびっくりかわいかった。隣の2人で話してた大学生のうちの1人を最近CMで見つけた。
喫茶店、そしてその店の常連の変わらない日常が、移転を機に変わっていくストーリーである。
途中の若者2人の会話に関して、フリが長かったように感じた。
ほのぼのとするストーリーではあった。

いろんなお客さんが来て会話をする、ジャームッシュの「コーヒーアンドシガレッツ」的な映画になるかと思いきや、2人の冴えない男の翌日には内容を忘れてしまいそうな“論外”な会話が内容の7割くらいを占めてい…

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果敢にたくさんボケててすごい
ボケとかツッコミの役割は無視なのね
面白いくだりもあるけど、「自信あるんだろうな」という気持ちにもなってしまった
でも全体的に好き

名古屋旅行の締めくくりに、終電に間に合う時間で気になっていた映画をやっていたので視聴。舞台挨拶付きで、撮影の裏話(喫茶店が閉店してしまうので何か残したくて店長が色んな人にお願いしてできた映画、店員は…

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『看板、写ってないじゃん‼️』





下北沢に実在する喫茶店『こはぜ珈琲』。

これが実際に移転する事になり、旧店舗の
思い出を劇映画として遺したい、とゆう
リアル店長の依頼を受けた監督・…

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下北沢の とある喫茶店のお話
なんて事はない日常の中にこんな喫茶店で過ごす時間があったらいいなーと
エンドロール観て、磯村勇斗さん見落としたって思ったら…笑

ゴールデンウイーク前半に浜松のシネマイーラで、舞台挨拶があり観ました。

前々からこの映画が、気になっていたのでちょうど見れてラッキー。

普段は、コーヒーを控えてるが喫茶店は
好きなので自分にピッ…

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55分という時間で、とても充実した時間を過ごせた。

こはぜ珈琲の移転前の60日間を、主人公の青木視点で他のお客さんの会話を盗み聞きしているという不思議な角度。
冴えない2人の男子の会話、コーヒーを…

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