雰囲気がもろ下北!って感じでよかったな
下北のトリウッドで観たけど、劇場で観て本当に良かったなと思った。みんなでクスクス笑って、本当に楽しかった。
会話劇がリアルで、長回しだったから見てはいけない日…
※ネタバレにならない程度の個人的な解釈です
文化の街・下北沢を舞台に、古着屋・古本屋・自主映画、恋人と友達が紡ぐ物語
方向性は多々ありますが冒頭の10分くらいで流れる
「END ROLL 」…
下北沢トリウッド見に行けてよかった!
教室ぐらいの人数でみんな声出して笑える感じ
アットホームでよかったな。。
引きの定点で間が持つのは若葉さんだからですかね。。
わちゃわちゃと落ち着く時のメリハ…
面白い。 所々、声出して笑ってしまった。 若葉竜也のびっくりした表情や気まずい表情が面白い。 確かに 現実ではあり得ないビックリな展開 多かったから、口ポカンになっちゃうよね。 「きみは2番目…
>>続きを読むやっとみれた
今泉の作品中で一番好きかも
カルチャーやってる感が強かったけど
あとコントぽかったね、恋愛のごたごた言い合いとかは蓮見翔を想起させる
自分の恋愛事情全部話してくる警察好き
映画撮影で…
雑貨屋さんで流れているようなゆるりとした主題歌にこの映画の全てが集約されている、そんな感じ。
・赤の他人だからこそ共感し合えること
・テンポのいいリアルな会話
・都合のいい展開(今回は肯定されてた.…
エンドロールから存在を忘れられ、
消されたことがある人間としては刺さりまくる
定点のカメラワークで10分間の長回しで、
青とイハの会話により感情の揺れを描き出す
台詞間違いに終盤の小道具のミスなん…
下北沢のいいところも悪い所も。
人間関係が目まぐるしく、それでいてその全てがどこかで繋がってるような構成は、自由にも不自由にも思えたし、みんなが比較的エゴイストに描かれていたような感じがする。
主…
©『街の上で』フィルムパートナーズ