下北沢の古着屋で働く青年の、変わったようで変わらない日常を描いた愛おしい群像劇。大きな事件は起きないが、登場人物たちの感情の揺れ動きや交錯、すれ違いの描き方が繊細で良い。「好きという感情は曖昧で、嫉…
>>続きを読む物足りないかな?と思ってしまったが、全然そんなことない展開になっていったー
不器用だけど良い少年、こんな人が存在してくれているのは希望になる
思いやりの嘘も、思いやりの憤りも、
楽しい、ってか…
アンメットを観たばかりで若葉竜也ロスだったところ、まさかのタイミングで再上映だった
それだけのことを誰かに言いたくなりました
なんだか、人と繋がりたくなる映画
ユキちゃん支離滅裂だなあとか
イハに…
あまりスコア付けとかしたくない映画。
とはいえ付けるけど。
とってもいい映画だった。
まず、静かだ。
BGMがほぼ流れない、カメラもほぼ動かない映画。
あと雑音も入らない(例えば蝉の声とか、横断…
主人公、マスター、女友達、元カノ、女友達の元彼の5人が集まった時のコント感が面白かった
ダウ90000のネタっぽさを感じた
3等身の連れ子と結婚したがってるお巡りさんの異様さが目立つ
もしこれで下…
せっかくU-NEXTに入ったので映画を見ようの会、まさかの1日3本目。
すごく難しいんですけど、うわぁって思うシーンもあってでもなんかこの空気感に惹き込まれててみたいな感じです。
結構冒頭からしん…
雰囲気がもろ下北!って感じでよかったな
下北のトリウッドで観たけど、劇場で観て本当に良かったなと思った。みんなでクスクス笑って、本当に楽しかった。
会話劇がリアルで、長回しだったから見てはいけない日…
©『街の上で』フィルムパートナーズ