結局珈琲の作品情報・感想・評価

『結局珈琲』に投稿された感想・評価

好きそうなやつだなぁと思って見たけど、
俺には合わなかったな〜


2人の掛け合いがコントに見えてきて、少し冷めてしまった


改めて会話劇において自分が重視するのは、温度感と間、あとは狙ってる感が…

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晴
4.1

心地よさというか肌触りの良さというか

タオルケットのごわごわ感もあり
毛布のようなぬくもり感もあり

人間味溢れる感じが良かった。


我慢して我慢して我慢したのに

「トイレに鎮座!」で笑ってし…

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上映時間が1時間ほどのショートムービー寄りの作品。
ただなんか映画を観ているというより演劇を見ている感じがして、出だしの数分間は『えーっと、何を見せられているんだろう…』はあった。
お久しぶりの藤原…

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このレビューはネタバレを含みます
塚本くんが好きすぎたので途中から来なくなってしまったの寂しかったな…
自分には行きつけの喫茶店みたいなものがないので、なんだか羨ましく感じた。
いい短編でした!☕️
MUROMI
2.8
Not bad.
コメディにしたいのか会話劇にしたいのか、なんだかとっ散らかっている印象が否めなかった。監督が同世代なので、次作に期待。
5.0
このレビューはネタバレを含みます

笑ってると思うでしょ、これ泣いてるの

派手なことは起きないけど笑いが溢れる日常系。何気に1番好きなタイプ。てか、こんな2人が常連の喫茶店、絶対入り浸る。確かに何の話してたかはっきり覚えてないけど瞬…

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滑り込みで鑑賞、と思ってたら上映のびてた。

下北のカフェ、スーパー他人の常連たちが移転をきっかけに会話を交わす、ひとりになりたいけど、ひとりになりたくないひとたちの物語。

冴えない二人組の会話を…

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この笑いはなかなか合う合わないがあると思う。
僕的には合わなかったなぁ。関西の映画館ではほとんど笑いも起きず…。
というより途中完全に寝落ちしてしまいました💦

『少女邂逅』のポスターと磯村優斗がち…

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隣の人たちの会話が気になるのもわかるし、お店出るときに、残りを一気に飲むのもわかるなぁ。
喫茶店の日常。こはぜ珈琲、行ってみたいな。
4.0
このレビューはネタバレを含みます

実在する喫茶店の閉店、移転までを描いた作品。好評につき延長上映しているそう。

ちょうど良い中身の無さとユーモラスな会話劇。下北沢の街並みにぽかんと浮かんだような不思議な空間で、個性豊かな常連が足繁…

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