結局珈琲の作品情報・感想・評価

『結局珈琲』に投稿された感想・評価

やけにミニシアター混んでるなと思ったら舞台挨拶だった。映画の世界観の中では日常の一部の人が目の前に現れた時、自分も映画の登場人物の一部になったような気がした
3.7

新感覚の映画だった。

カフェの中にある日常に溶け込んで、話を聞くっていうのは面白いなと思った。一人になりたいけど一人が嫌だってこんな感じだな。

そのあと聖地のカフェに行ってゆっくり同じようなこと…

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結局珈琲なのよね〜
会話劇楽しい、実際にもこんなお客さんいて欲しい
まさに何のためにもならない時間を登場人物と共に過ごすことができる映画。素晴らしいですね。

こちらは小さめの劇場ながら混んでいたなぁ。下北沢の実在した珈琲屋の閉店のメモリアル的な感じで作られた作品。最初の展開が、アルバイトが叫ぶような大声で店長を何度も呼びつけるみたいな感じで、いやぁ、こん…

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2.6
街の上で、がよぎった
メモリアル映画
テラスでふたりが爆笑してるところ良かった
紫苑
-
起きてた。おもしろかった!!!
メン・イン・ブラック観てみたいと思った。
行きつけの喫茶店に行って積読本読みたいなと思った。
「論外」な話が出来るお友達も欲しいなと思った。
こはぜ珈琲も行ってみたい。
chan
3.5
ひとりになりたいけどひとりになりたくないとき、わたしは映画を観に行くのかもしれない
l2i30
3.5

期待していた内容とは大きく違った。もはや漫才としての完成度が高過ぎて映画として観ることができなかった。 ドラマでいいなとは思うが面白かった。1人でいたい、誘われても断りたい。けど、会話を盗み聴く程度…

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もう少し落ち着きのある静かな感じで話が進むと思いきや意外にもほんのりドタバタ系?思っていたテイストとは違くてビックリしました。
冴えない奴と冴えない奴の会話が妙に聴いてられるというかちょっと聴きたい…

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