テアトル新宿の企画上映でやっと観られた
下北沢に珈琲飲みに行こう
俺達の藤原さくらだった
山脇辰哉くんもめっちゃよかった
どうでもいいことで話を広げるのって大事なことだよねー
必要な無駄というか…
映画というより、映像にやきつけたそのカフェでの体験だった。
むしろ、お店の記憶なのかもしれない。
それこそ下北の小劇場で上演されてそうだった。
キャラクターの作り方とか展開とか、セリフはこびも。
…
楽しかった。
冴えない2人の会話、友達か恋人とかと盛り上がってる時のようなテンション感で、あのときの面白さを再現してくれてるような気がした。(もちろん、実際の会話はこんなに面白いものではないだろうけ…
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