2025年十三下町映画祭準グランプリ受賞作品。
日常侵食系サイコセラピー・スリラーって話し。
相変わらずホラーのジャンルはよく分からん。
そのうちラノベのタイトルみたいに文章になるんじゃないか?
…
この質感の作品か!と。
世の中の一定数の人たちにはよくありそうな不安ではあったけど、けっこう意外な展開でおもしろかった。
人はどんなことだってしあわせになる為なら受け入れるのはリアルで怖い
トランポ…
もっと怖いと思ったらあんまり怖くなかった。予告詐欺絶許派なので、映画の予告を見ない方がいい。
自分が自分についてよく知っている方なんだって考えた。自分が何を感じているかを考えなかったことってない。…
ボヨンボヨン、かちゃかちゃ。
習い事に夢中になって本当の自分が開発される。
自宅に招いて淫らなトランポリン。
ナンバープレートのない廃車?が良い味出してる。
月謝おいくらなんだろう。
舞台挨拶付き…
深く、深く、深く、内に、内に、内に…
即日で健康ちえのわトランポリン教室仮会員から正会員になった!
やっぱり孤独×暇には変なのがつけ込んでくる…
のっけから昼間の住宅街にお揃いジャージ…
2026年/20作目
タイトルを観て「絶対にB級映画だ!」と確信しながら興味が抑えられずに鑑賞。
結果、観終わった後は「?」がたくさん浮かんでいたけど、B級というジャンルで片付けるのは少々勿体無い…
26-200-65
シアターセブン
想像以上に良かった!黒沢清的な不穏さ。積み重なる微妙な違和感。カメラアングルも俯瞰で撮ったり凝っていて飽きない。シュールギャグかと思ったら、笑いゼロのガチモンでビ…
深く奥にいる自分の解放
知恵の輪トランポリンが知り合いやってたら絶対やばいところおるって誰でも思ってしまう
じいじを買う理由があんまりわからない
最初の行方不明の人の教室に入る時の笑顔が良かったか…
(C)HEISEI NANOOK