人工的すぎる配色、エキゾチックな民族音楽?
不協和音、「ピーターとオオカミ」
ホイットニーヒューストン
滑らかなズームイン・アウトが気持ち悪さを加速
豊かさの中で豊かさを拒絶することが豊かさ、とい…
爽やかでポップな配色と、盲目的にのめり込む思春期の学生たちのジメジメした絶望感のバランスがいい。
新しく赴任した栄養学の先生の授業。食べる量を減らすという教えは、豊かな国で豊かに育った飽食の時代を…
トンデモカルト!
理解できないものは受け入れないんだなと言い捨てる割に、普遍的な食べることに関して嫌悪的で受け入れず正しいことはこうだと決めつけていて矛盾に笑った。行き過ぎた信仰とはこういうもの…。…
色彩センスと画面、独特な劇伴だけが異様に良い。洗脳のパートは甘いし生徒たちも食べずに空腹や疲れがあるはずだが描写も大きくなく全体にのっぺりとした空気感。皮肉だとしてもユルいし言いたいことが曖昧で、オ…
>>続きを読む名門校に新しく赴任してきた栄養学の教師ノヴァク。生徒たちに「少食こそが健康的であり、社会の束縛から自分を解放できる」という意識的な食事法を教え始める。
ハンハンハ〜ン♪😨
なんか耳に残る。…
最近、何でも美味しくて困ります。太りそう…そんな訳で意識が変わるかな?と思って鑑賞しました。
りょーこさん、おすすめありがとうございます!
私立学校に新任の栄養学教師ノヴァク先生(ミア・ワシコウ…
・原始的な音楽と色使いが好き
・「食べることは商業的」「貧富の差によって社会的な食の偏りが起こる」「食べずに生きられるものは商業的にも社会的にもプレッシャーから解放される」は確かになと思ったよ
・思…
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