九条さん〜!!
ポスター裏の出演者の悪い顔、あれすき。もう笑っちゃうくらいの狂気と過激だったな〜(上映後の観客たちがニヤニヤしていたほうが不気味だった、、、笑)ちょっとチープに見える小道具たちも…
なんとなく、この機会を逃したら2度と見れなさそうな気がしたので鑑賞。何故警察どころか近隣住人にバレない?っと言うありきたりな疑問が残りながら展開される、時間経過毎に忍耐力も語彙力(知能か?)も低下し…
>>続きを読むドリルで目に釘打たれて「痛いよ〜」って泣き叫ぶだけだったり、やけに綺麗に皮膚を剥がして洗って丁寧に干してたり、ただ手を打ちつけて上に座ってみたり、支えがない足を4本立たせてみようとしたり…なかなかツ…
>>続きを読むある椅子職人が、人体を素材にした椅子を制作するために殺人を重ねていく。
冒頭から主人公である椅子職人・九条新介の殺戮ショー。
普通の椅子の作品に魅せられて連絡してきた人々を工房に招き入れ、容赦な…
今日で上映終了なので駆け込みで視聴。
しかし、流石にクソすぎる…
まずグロシーンに関して。
R18+というから期待していたが、グロ描写がとにかく安っぽい。初っ端のヤスリを当てて足を切断しているのが…
造形のチープさが逆に観やすくしてくれてると思う。そこまでのグロさは感じなかったかな。だからサイコパスの演技を試しめた。
椅子職人に何故なったのか?みたいな問いかけの回答が答えになってなくない?と思っ…
なんとも怪奇な作品でした。
特別な椅子を作るために、人を殺していくなんて。
骨だけで作るのかと思っていましたが、そのまま使うこともあるんですね。
特に足に関しては。
ベランダで足を並べて立たせようと…
人間椅子屋さん
主人公に理詰めで論破されたぁい♡と思ったけど暴力って理性から一番遠くて感情的な行動なのであ、違います🖐️となってしまった
無表情イケメンって理性的だからこそ良(よ)いんです
キャ…
殺しまくって人間椅子を造る映画にストイックだなと思った。
理不尽に殺されていく人々に可哀想と思うまも無く殺されていくので笑ってしまう
目とか骨取り出そうとギコギコは直視できなかった。
変な人かと思っ…
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