主人公がイケメンで身体も良かった。
最初からグロシーンサービスもあって飽きずにみられたけど、殺人動機が弱いというか、それが狂気なのかもしれないけどあんまり納得できないというか薄く感じてしまった。
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美術作品についてのノウハウはありませんが、序盤は重量感や密度を感じないなというのが第一印象。
切断された足を見て、おもちゃの様に軽そうに感じた。
しかし後半にかけてしっかりリアリティーを感じドン引き…
根底にあるのは正義感?
パワハラ問題は色んな業界であるけどなんで家具業界、そんで椅子?…と色々疑問とツッコミどころはあるけど、結構楽しかった。
主人公九条の演技&顔面が良いのと、展開が早いのがとに…
「人間を解体して椅子を作る」
と聞いて真っ先に思い浮かんだのは
あの名作(迷作?)"ハウスジャックビルト"なわけですが、キ○ガイレベルは本作の勝ち。
ジャックことMatt Dillonもビックリな…
サイコやろう胸糞すぎた。
主役の俳優さんが普段でも情が無さそう笑
てか、あれだけ好き勝手殺っといて捕まらないのが非現実的だったな。
異臭ヤバすぎて通報されるわ、普通。
ヤスリで🦴のシーンはううう…
すげぇ作品だったなぁ。
九条が何者だったのか分からず、ただ、吉岡正雄(椅子職人)がやったことに対して(弟子に対してDVみたいなこと)すごく腹が立ってそれで、椅子が好きな人間を片っ端から殺していってる…
※ネタバレあり
SNSで洗練された椅子を発表する職人・九条新介。ところがその作品は盗用。そして九条が集めている“素材”は人間だった。椅子業界への憤りやSNSで見た事件を「正義」に仕立て、気に入らな…
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