スプラッターホラーの先駆者ハーシェル・ゴードン・ルイスの記念碑的作品。
生贄の儀式のために行われる猟奇殺人を描く作品です。
かなりの低予算映画なので低予算臭がすごくするのですが、スプラッター表現の一…
ネクロフィリアの欲求を満たすためだけに作った作品と評されても反論の余地が無いエログロB級クソ映画。一方で色彩設計が素晴らしくて映像が終始オシャレだったり、意図してかどうかはさておき妙にコミカルだった…
>>続きを読む血がペンキ過ぎるけど製作年を考えるとなかなかすごいと思う🩸
どの時代にもカルト教信仰者はいるんだねぇ。
信仰の自由はあるけど巻き込まないでくれ〜〜といつも思います💭
急に夜になったりかと思えば夕…
今の目で見ると血の色が完全に赤ペンキなのが丸わかりで、筋書きもショボいことこの上ないのだが、それでも1963年にこのブルータルさは観客にとってかなり衝撃だったろう。他の国の映画やインディー映画はとも…
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若い女性達の死体の一部(手足や内臓)がない残虐的な殺し方をしているのに200人の警官が320キロ四方に配備され警備しているのに切り裂きジャックと同じように手がかり一つない連続殺人に刑事…
古代エジプトのカルト宗教を信仰している男が儀式のために殺戮を繰り広げるという世界初のスプラッター作品と言われるハーシェル・ゴードン・ルイス監督のホラー映画。スプラッターはチープで撮影技術もアレだが、…
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