単にグロいだけでなく、スラッシャー映画としてのお約束も取り入れつつ、王道的な展開で楽しめる映画でした。
前作の時点で「アート・ザ・クラウン=人知を超えた存在」であるという認識ができているため、今作…
ナイフ光って横転。
まぁ父親の意思を継ぐとそういう演出も必要になってくるのでしょう。
グロはチラ見えぐらいがイチバングロいのかも。あそこまで行くとコメディにしか見えなくなる。作りもの感が全面にでる…
殺人鬼アート・ザ・クラウンが死体安置所で目覚め、再び殺戮を開始する…というシリーズ2作目。全米が吐いた!のキャッチコピー。スプラッターは手作り感があって、いい感じだけど、既に前作のゴア描写が高水準だ…
>>続きを読む娘が生きた状態であんなことされたんだって目の当たりにしたママの心情考えると苦しくなる( ; ; )
しかも最後何そんなんヴィクトリアがただただ不憫すぎるじゃんさ!!
アートそういえば喋ってなかっ…
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