はるの新年の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『はるの新年』に投稿された感想・評価

ぉゅ
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2026年鑑賞 26-37-7/3-2
BS12 土曜しょ~と劇場
監督・脚本:アリス・シンさん(カナダ)
出演:Bree Aliさん

吹替?とカウントダウンと花火と夢、主人公は日本人の女子高生と…

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転校して心細いハル
一人でも仲良くしてくれる友達がいれば幸せになると感じられた
3.0

[短編映画:18分]

高校生ハルはカナダに転校する。
新しい学校で馴染むのに大変なのに
英語が流暢ではないから
言葉の壁で苦労する様子が描かれている。
カタコトな英語と
日本人独特の英語アクセント…

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バニ
3.0

カナダへ移住するハル、会話も出来ない状況での学校生活は厳しい。
言葉が通じないだけなので、ハルのツラさは見てて悲しかった。
変わり者フランシスが優しくて、フラン&ハルのこれからを希望に受け取れた。

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私
3.0
言葉の壁を越えるのって難しいよね…。
ハルには良い新年過ごしてほしい。
ラストのアニメーション可愛くて癒された。
3.0
辿々しさとアイデンティティ。
移民、て平たく言えば、
我々すべてを指すのかも知れない。

アニメパートも可愛いし
リアルの中のファンタジーは
かえってリアルを印象付ける。
4.0

異国の学校に転校してきた女子生徒の疎外感を描いた作品。 

■スタッフ
韓国出身で日本大学芸術学部映画学科で学んだアリス・シンが監督と脚本を担当。

■あらすじ
クマガイハルは車中で年を越しながら元…

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3.3
言葉の通じない心細さ。でも踏み出したね、友達出来たね!良い年になるよ、きっと!
空
3.0
どこの国かと思いきや
カナダ🇨🇦かぁ
英語もままならないまま生活は大変だな…
どこの国にもあるティーンのいじめ
言葉がわからなければ尚更やろなぁ
そんなことからお友達できるといいね

映画とは若干離れたことを書きまーす。



外国に限らず転校生は孤独。
存在するだけで変人扱い。
あからさまな嫌悪や過剰な親切に日々苦しめられる。
この作品は陳腐なファンタジー。
現実の世界では孤独…

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