はぎーの画以外は未完成って感じかな
説明不足って書いてる人がいるけど、特に後半は行間が広すぎてシーンが繋がっていない
監督のやりたいことができなかったのか、そもそもやりたくなかったのか、同情はする
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開始早々眠くなる。
会話のテンポが良くない。
変な間が空きすぎてて、セリフ飛んだか?って思ったわ。
それぐらい変なのだ。とにかく変。
監督の作品は一作も見てない。こうなるんだったら予習という意味…
劇場200作目。
舞台挨拶あり。
(深水元基さん・渋谷そらじさん・やべきょうすけさん・大後寿々花さん・横井健司監督 登壇)
感じ取れ作品。笑
最愛の伴侶を病で亡くした東島(萩原聖人さん)は、
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妻を病で亡くした男、どうやら反社組織の人間だったようでそこからも足を洗ったらしく、全てを捨てて田舎町に辿り着く(色んな映画のロケ地でよく出る信州上田の別所温泉。最近だと「探偵さん、リュック開いてます…
>>続きを読む説明がなさすぎ、場面転換唐突すぎといったレビューを読んで、逆に観たくなってしまった。
確かに「説明がない」ことを承知して気をつけて見ていても、説明が……なさすぎ!
それも込みでこの作品の空気感は好き…
2026/4/24
配給 渋谷プロダクション
ジャパニーズ・ノワールと呼ぶべき、
「生きることへの絶望」を描く、新たな映画が誕生した!
確かなノワール感
ATG作品のような…
ハードボイルドっ…
萩原聖人さんが奥さんが死んでヤクザを足抜けして地方のぼったくりキャバクラで働く映画。
ヤクザを足抜けしてカタギになる話と言えば「竜二」を思い出すがこちらは柳楽優弥さん主演で2026年10月リメイク…
まぁちょっともったいつけ過ぎてるようなテンポではあったけど、ストーリーは(私にとっては)意外性もあって、最終的にはそれなりに楽しめた。
萩原聖人も、あっち系の怖いオーラはちょっと物足りない気はした…
深水元基さんが出ると知り鑑賞。背も高くハンサムで迫力があるからヤクザや半グレの役が多く本作でもカッコ良い。主演の萩原聖人さんは、うーむ、服装が、、、生きる気力が無い設定は分かるんだけど、、、全体的に…
>>続きを読む©PYRODIVE