殺手#4(キラー・ナンバー4)の作品情報・感想・評価

『殺手#4(キラー・ナンバー4)』に投稿された感想・評価

香港の殺し屋と日本の女性が言語の壁に戸惑いながらも絆を深めていく過程がコミカルかつアニメのような演出と共に描かれていて、クスッと笑えたりして楽しめるが、いかんせんテンポが悪い。
銃撃戦や日本刀アクシ…

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TKNR
3.8

2026年 150作目
(劇場 115作目)

出演作連発の南沙良、今度はアクションだ。

香港の殺し屋(ジェフリー•ガイ)に大切な人の敵討ちを依頼した雲(南沙良)。

依頼のヤクザを殺してもらった…

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しょ、消化不良〜!!

香港・日本の合作だけあって日本パートのトンデモ描写は控えめ。とはいえストリートミュージシャンに因縁つけて命まで奪うヤクザは流石に居ないだろ。
マンガ以下のリアリティラインの低…

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3.2

公開記念舞台挨拶付き上映で鑑賞。

冒頭1カット目のアングルから、この作品の“見せ方”の意志がはっきり伝わってくる。説明に頼らず、画で空気を掴ませる導入が印象的。

アクションは、香港映画らしいスピ…

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よし
-
ちょっと音響の分離が良くなかったけど、#4演じたジェフリーイケメンだし、脇役の存在感すごかった。
あの漫才みたいな言葉遊びは阪元さんぽかったし。アクションも世界のコーイチ坂本なら納得でした。
klein2
4.0
主人公めちゃくちゃカッコいい
南沙良さんは髪留めるところで観客の心をつかんだな

リアリティーラインが漫画よりというかべびわるとかジョン・ウィックっぽいなと思った。
と思ったら脚本に坂元裕吾がいて納得。アクションは香港映画のパズルのようなアクションとは違ってかなりべびわるっぽい。…

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ミズ
3.9

・南沙良って
南沙良氏はやはり倫理観の外れたキャラクター、世界観と相性が良すぎる!『万事快調』から知ったニワカだがはっきりした目鼻立ちと少し大きめな口から作られる狂気的な笑みが感情を伝播させやすいよ…

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1.0
脚本手抜き、アクション手抜き、芝居手抜き。
面白くなる見込みが無いため途中で出た。
このレビューはネタバレを含みます

阪本裕吾監督と南沙良さん目当てで鑑賞
アクションがバチバチにかっこいい
ゲームセンターでの戦いは痺れた
日本刀で戦う時No.4はフェンシング方式で戦うのがとても良かった
相撲技で戦う敵も出てきて香港…

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