チャンイスの存在を除けば犯罪都市とは一切関係のないコピー商品のような駄作
細身の兄ちゃんがマ・ドンソクポジにいる事に違和感しかない。取ってつけたような真実の部屋の扱いも実質機能はしていない
ヴィラン…
まさかの国旗毀損罪映画でちょっと笑ってしまった。
(実際作中でも「不謹慎だろ!」って突っ込まれている)
中盤、コンビニの前で女性二人がお金を手にしながらする会話が謎に良かった。マジであのシーンなん…
韓国の要素がひとつも効いてない。
なんでバディが仲良くなったのかわからない。(バディでなにか仕事したかな?)
犯罪に対する認識が甘い。
敵の組織が日朝の戦隊ものくらいの感じ。
真実の部屋は映画一本に…
ネタバレありの感想書きました。歌舞伎町でロケしてるのはリアリティあって良かったけど話があり得なさすぎてがっかり。せめて本家同様「実際に起きた事件」を元に新宿区内の犯罪にとどめて欲しかった。なぜあんな…
>>続きを読む全く容認できない駄作。
「犯罪都市」の名の下、一切要素がなく凡庸なアクション映画へと成り下がっている。普通の映画なら及第点だが、「犯罪都市」としては本当に酷い。
何もわかっていない演出に失笑。
神話…
これじゃあ、誰が撮っても同じである、としか言いようが無い出来。
名手・山本英夫のカメラは、この展開、この演出、このホンでは、限界がある。
また、この監督、『逆火』(25)『ナイトフラワー』(25)…
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