このレビューはネタバレを含みます
DV被害者が集まって暮らし、交換殺人を行う映画。
出だしの腐敗遺体が偽物すぎて、一気に安っぽさが加速した。
女性警察官をはめたのに結局助けて、最終女性警察官も同じ側になるのは私的にはあんまり。
…
吉岡里帆の全開な演技が好きなんだよね。可愛いし美人なのに、全消去できてしまうところと、そこになんのわざとらしさもないところ。
こういうシェルターは実際あるんだろうけど、非現実的なサスペンス要素が上…
暴力を受けた被害女性たちが、自分たちが今後安心して社会に居場所を確保するために男たちに復讐を果たしていくクライムサスペンス。犯罪集団というシステムの一部として取り込まれた吉岡里帆が、徐々にシェルター…
>>続きを読む本作は、DV被害を受ける女性たちの復讐劇。
夫からのDVに耐え兼ねシェルターで仲間たちと暮らすことになった紀子のシリアスパートと、
夫による暴力や妨害行為と闘いながら謎を追う薫のサスペンスパートが同…
吉岡里帆と奈緒を同時に観るという贅沢品
この作品は描写が過激なとこがあるから過去にDVを受けてた方や、現在も受けてる方は観るのはやめておいた方がいいのかも
DVを受けている女性がシェルター(お家)…
このレビューはネタバレを含みます
平日の昼間
シネコン184席で平均年齢高めの男女10〜15人くらい
女性客が目立った
原作は未読です
同じDV被害者で同じ道しるべを持つことから生まれる絆を描いた映画
DVという社会問題とサスペ…
壮絶DV受けて来た人に
そんなことさすん…
と、少々ついていけなかった
あの家の運営?
これまで上手くやって
来たようだけど
かなり謎だった
(資金源とか)
真面目に深刻にじゃなく
ブラックコメデ…
夫の暴力から逃げ隠れていた女性は、見つかり怪我を負ってしまう。入院している中、ある看護師に身を寄せる家を案内される。小説の実写化のクライム・サスペンス作。夫からや彼氏、父親などから暴力を受けてきた女…
>>続きを読む©佐野広実/講談社 Ⓒ2026「シャドウワーク」製作委員会