家庭内暴力の果てに母親を殺害され、養護施設でのいじめ、警察にも市役所にも見放され、挙句の果てに殺人事件を犯した工藤。悲惨な人生ながらひっそりと生きようとしていたが、分かれた弟にあった途端に、兄弟の絆…
>>続きを読む前科持ちの執行猶予中の犯人たちと、保護観察官の話。
犯罪者はやはり犯罪をまた犯してしまうことがある。
保護観察官も優しさを持ち社会復帰できるようにするが、その中でも真っ当に生きようとしていても、少し…
罪を犯すには理由がある。ただしどんな理由であってもそれが正しいにはならない。
でもそっと寄り添えるだれかがいただけで、それはおきなかったかもしれない。
そしてそれももきれいごとだ、殺人犯はどうあって…
いい内容のテーマの映画ではある
邦画よくあるボソボソセリフで重要な話が聞きづらい
吹き替えにしてください
見ていて話の先が気にならないし、ちょっと長くて飽きてくる
このエンディングを作る為の積み重ね…
映画「前科者」製作委員会