夜間に性暴力なんぞしたら本人にバレるのでは?と思ったら、牛の鎮痛剤を使ってただと?クソ男どもめ。”天国に行くため”なら、現世では何でも耐えなきゃいけないのか?救いであるはずの信仰が呪いみたい。捻じ曲…
>>続きを読む今まで口にして来なかった言葉。
今まで口にするのを禁じられていた言葉。
一人の語りがまた、一人へと紡がれてゆく。
ひとつ、ひとつを言葉にする事で思い起こされる傷と形を帯びる確信。
彼女たちは"…
「死ぬまでにしたい10のこと」のサラ・ポーリー監督作とは
実話ベースのほぼ男性を排した会話劇
原作を知らないので何とも言えないが、事件の起こった年代と現代の距離感にまず驚くし、これも間違いなくMe …
この物語の舞台となる人々の暮らしや背景を知らなかったので、疑問を持ちつつ最後まで観た。
『宗教共同体 × 性的暴行 × 女性たちの選択』
2010年、外界から隔離された自給自足のキリスト教一派の村…
気持ち悪くなりこまめに休憩しながら視聴。直接的な描写がないのが生々しい。他者を完全に排したコミュニティの内輪問題は、外部の人間からしたら理解し難い。でもそれは、自分がその環境にいないから言えるのであ…
>>続きを読むここ数年で稀なる大駄作
賞レース狙いが透けて見える軽薄な映画で、ただでさえあざといジェシー・バックリーの演技がさらに過剰に演出され、観る側に羞恥心すら感じさせる。
類似の題材でもいかに『プロミシ…
舞台劇のような映画。女性の尊厳を踏みにじる家父長的なコミュニティ、そして犯罪を前にして女性たちはどう考えるのかを丁寧に描いた映画。本作は"闘う"映画ではなく、女性自身のあり方について問うた、ある種…
2018年発表のミリアム・テイヴズ原作小説「ウーマン・トーキング ある教団の事件と彼女たちの選択」
2010年、外部社会から隔絶され、人里離れた場所でキリスト教系メノナイト の信徒たちが営むコミュ…
2010年設定?!信じられない
何だこの村は…オーガスト以外クソ男しかいないんかい…
自分は無宗教だから理解しがたいところもあったけど狭い世界で生きてきたらそれが全てなんだろうな
この時代に女は読み…
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