エンドロールに流れる手話の手のアニメーション
一緒にやるけど、難しい。
それでも、ひとつひとつが心を動かす。
その意味が胸を打った。
中国の2025年の作品
実話を元にした
ひとりひとりが一生懸命…
CODAの弁護士が、ろうあ者のコミュニティを狙い撃ちした詐欺行為の告発に立ち上がる話。
CODA故の葛藤やコンプレックスとそこから這い上がるために努力してきた自尊心、そして功名心と道義心の天秤がとて…
CODAの弁護士・李淇(タン・ジェンツー)が、聴覚障害者をターゲットにした大掛かりな詐欺に立ち向かう…という事実ベースの作品
"スラムの弁護士"にしては、タン・ジェンツーさんに清潔感がありすぎたよ…
やだ、号泣した
頭痛い
切り抜きで耳キーンなるとこ見て
面白いんかなと思って見たら
流し見してて
そしたらなんか人の優しさに泣けてきたぁ
見返りを求めない優しさ
自分にないものを見たようで
思い知…
中国実話。CODAであり手話通訳弁護士としての葛藤。貧しい聾唖弱者達の救済と自身の立身出世への板挟み。弁護士役俳優の渾身手話演技は秀逸。工夫したラスト裁判見どころ。まさに静寂の轟きだった。オスカーあ…
>>続きを読むこう言うのはドラマでやって欲しい。
2時間では余りに集約され過ぎていて勿体無いと思った。
主演のタン・ジェンツー演じる李淇(リ・チー)はスラム街で育った弁護士。両親が聴覚障害者で本人は耳の聞こえる…
CODAを題材にした(と言っていいのかわからないけど)映画
実話をもとにしてるとのこと
正直檀健次目当てで観たけど、想像以上にくるものがあった
檀健次はドラマよりもよりリアルな質感の映画が好きかも…