終始検事らしからぬ振る舞いをしてたのは、常に正しい人であれというのメッセージなんでしょう。ドニー・イェンからの。一人称視点や遠ざかったと思ったら再び近づいてくるカメラ等、所々で面白い描き方してた。あ…
>>続きを読む個人的に「疑わしきは被告人の利益」という原則に疑問を感じていたので、本作の内容は納得のいくものだった。
もちろん、冤罪をなくすことは重要。
しかし、この原則が悪用され、「証拠さえ残さなければどんな悪…
サムネでは
凛々しく銃を構える ド兄さん、
しかし、
コルセット巻きスタートで
『おゃ?』…と
…が、
冒頭では激しい銃撃戦!
これは期待以上!…と思いきや…
コルセット取れたら
部下達からお別れ…
ドニー・イェンさん監督、主演の法廷カンフー映画です。
実話をもとにしているとのことで、元刑事の判事が青年の冤罪をはらすため、法廷では弁論で、外ではカンフーで戦います。
正義とは、と問うようなテーマ性…
ドニー・イェン監督主演作!
アクションと法廷もののマリアージュ。
「ウェポンズ」でもあったが今作も効果的にPOV(一人称視点)を使っていて楽しい。
内容はツッコミどころがあるけど野暮である。…
イップ師匠ことドニー・イェンの監督・主演作
「プロセキューター」検事になっても強い!
正義に向かって真っすぐなところ、
イップ師匠です、やっぱり。
裁判に証人を連れて行く途中刺客が何人も現れて、…
多分トワウォの世界に感じられる治安の悪さとか、ジョンウィックやインド香港あたりのハチャメチャアクションを栄養にしてる人が好きなやつです。
ストーリーは一旦置いといて、エンタメとして楽しく観れます。
…
12/15山形フォーラムで「ロセキューター」を観てきました。
ドニーイェン監督主演の香港カンフーアクション✖︎法廷劇ということで楽しみにしてみにいきました。これぞ王道のアクションエンターテインメン…
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