ウネ役の子の演技力に引き込まれる。
盲ろうのウネが母親という(信頼している)存在が突如いなくなり、急に現れた見知らぬ人への不信感を抱く過程が、とても丁寧に描かれていた。試行錯誤しながらも次第に心を通…
エンディングのメッセージ
【韓国には
盲ろう者が
10000人いるといわれています
彼らを積極的に支援する
法制度が整うことを願います】
このメッセージを伝えるべく
演じたジェシク、ウネ役のお二人…
盲ろう者の娘を持つ女が死んだ。その女の雇い主の男は、保証金目当てでその子供の父親のフリをする話
子供に対しての愛情が芽生えていくのも、子供も男をだんだん信頼していくのが良かった。
最後は泣けた
ど…
突然この世を去った従業員ジヨンの財産を目的に、ジヨンの娘ウネの父親を演じることに、だが、ウネは視覚と聴覚が不自由なろう者であることを知る。ジェシクは手の平を使い色んなものの名前を書いて教えていく。ラ…
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