孤独な男と目と耳が不自由な少女の交流を描いたヒューマンドラマ。
少女ウネ役のチョン・ソヨンの演技がリアルで、
表情や仕草に自然と涙が溢れてきました...😭
田舎のシーンでは、見えなくても聴こえなく…
太陽の末裔ぶりのチング。
良いアジョシだったね、仕事仲間との写真大事にしてたり、ウネに対する愛情が大きくなるのが良かった。
だけど、なんであんなにお金無かったの?投資で失敗して、その日暮らしだった…
盲目で耳も聞こえない少女と、社会から外れた人間が出会い、愛を知る。っていうのは確かに感動はするけど、エピソードが薄いというか...最後ぶつ切りだし...長い割には消化不良な終わりだった。
そりゃそん…
最後は号泣😭血の繋がり関係なく、人はちゃんと人を愛することができる。愛っていいよなーって感じた。
エンドロール前に「盲ろう者」についての説明があり、「盲ろう者」がより生きやすい社会を願って作られた…
ウネ役の子の演技力に引き込まれる。
盲ろうのウネが母親という(信頼している)存在が突如いなくなり、急に現れた見知らぬ人への不信感を抱く過程が、とても丁寧に描かれていた。試行錯誤しながらも次第に心を通…
エンディングのメッセージ
【韓国には
盲ろう者が
10000人いるといわれています
彼らを積極的に支援する
法制度が整うことを願います】
このメッセージを伝えるべく
演じたジェシク、ウネ役のお二人…
盲ろう者の娘を持つ女が死んだ。その女の雇い主の男は、保証金目当てでその子供の父親のフリをする話
子供に対しての愛情が芽生えていくのも、子供も男をだんだん信頼していくのが良かった。
最後は泣けた
ど…