シンガポールの映画館で、中英字幕で鑑賞。とってもストーリーが良くて、最後は涙🥲
あの時代の華僑の歴史とか文化とか、全然知らなかったので、勉強にもなった。
追記:
シンガポールで初めて公開された時、…
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華僑の僑批文化に焦点を当てた作品。
中国映画はとある文化にスポットライトを当てるのが上手いよなぁと個人的に思っている。
予算が比較的少ない中でこれだけの映像を撮って構…
友人に勧められて。
中国映画テンプレの誇張表現や展開とは真逆で、極力余計なものを削ぎ落とされていた。
そのせいか、どんなに泣ける映画でもほぼ泣かない自分が、今回は溢れる涙でスクリーンが見えなくなりそ…
ちょっと変わったラブレター
中国本土にて口コミで広がった大ヒット作
評価が高かったので観に行きました
僑批(きょうひ)という文化と実際にあった出来事がベースになっており感動的なストーリーです
李思潼…
観ている間はずっと泣いていた。映画の中で描かれる人と人との善意があまりにも純粋で、私にはほとんど架空のおとぎ話のように思えた。
南枝と阿公の友情には胸を打たれた。それは異性愛感情を超えた愛だからこ…
もはや我々一部の物好きジャパニーニにはおなじみとなった英語字幕先行上映である。華僑の皆さんもいるのだろう、笑いも涙も自然に出てくる客席は居心地がいいな。吊られて涙腺がゆるゆるになるぜ。ずっとスマホ…
>>続きを読む解説読んだら全然理解できてなかった事に気づいた。ラスト思わず泣いた。タイと中国の遠距離恋愛。あの女の子が代わりに手紙を送り続けてくれてたのか…理解してたらもっと泣いてたな。平日昼なのに人多いと思った…
>>続きを読む最初は正直、傑作なのか首を傾げていた。観終わって、考えていくうちに評価がガラリと化けた、不思議で愛おしい大ヒット作。
1955年のタイ・バンコク。不自由な環境の中、会ったこともない2人の女性が「情…
海外に渡った華僑がお金とともに故郷へ送った手紙「橋批」に焦点を当てた作品。出稼ぎ先での苦しい生活をお互いに励まし合いながら、手紙ではそんなことをおくびにも出さずに家族を案ずる。東南アジアにいる無数の…
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