韓国では大騒ぎな話題作
監督おめでと
ユヘジン大賞おめでとう!
ユヘジンと王様のやり取りシーンがとても印象的で
最後のシーンこそは泣いてしまうよね。
演技派が大勢いて
さすが監督の人脈を感じる…
昔と今では技術の発展等で私たちも偉大な進化を遂げていると錯覚しがちだが、実際人間の本質というのはどんなに時を経ても変わらないことを実感。身分関係なく、結局私たちはみんな同じ人間であることには変わりな…
>>続きを読むまあ、おもしろいちゃおもしろいけど、作品性があるかというとエンタテインメントだと思う。
展開が速いのと、ハンミョンへについてわからない人には彼の作戦がどれだけのものかわからないのでは?
では、歴…
韓国の映画館で初めて見た映画がこの作品で良かった。登場人物は実際に存在した人達だけど、話の内容は作り話だからこそちゃんと歴史を学びたくなった。あと普通に韓国語の勉強になる。難しいけど俳優さんの演技が…
>>続きを読む韓国史上、映画館入場者数第一位!
しかし他のトップランキングに入った映画と同じく、映画としての出来がそこまですごいわけではない。
ヒット=秀作とは限らないのが不思議なところ。万人向きに分かりやすく整…
原題は「王と暮らす男」。韓国では2月4日に公開され、地元の映画館で観覧。韓国では観客動員数1400万人を超え、まさに社会現象となっている。
時は1457年、朝鮮の第6代国王・端宗(タンジョン)は叔…