世界はときどき美しいのネタバレレビュー・内容・結末

『世界はときどき美しい』に投稿されたネタバレ・内容・結末

日常のふとした事、些細な出会い、孤独や戸惑いの中など、ふとした瞬間に光が差すような人生の美しさが見れた。柄本明のが一番面白かった。憧れるような憧れないような、でもああいう人が飲むお酒は美味そう。

映画というよりは詩集、写真集。こういう映画好き。つまんないけど。三つ目がお気に入りだった。オムニバスって見やすいけど好きじゃないな〜。

「柊一くんの背中を見て思ったの。あぁ、自由気ままな風に吹かれてたいんだなぁ。」

ここの台詞がとてもすきです。

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