ピース・ニッポンの作品情報・感想・評価

ピース・ニッポン2018年製作の映画)

上映日:2018年07月14日

製作国:

上映時間:111分

あらすじ

「ピース・ニッポン」に投稿された感想・評価

日本の自然美。全然知らない日本の良さとかたくさんあるのを感じた。来年はたくさん旅行に行きたい。
日本の美しい景色が堪能できました。めちゃくちゃ旅行に行きたくなる…。
音楽がびみょい的なレビューが多かったが個人的にsilent poetsと竹内まりやはあがったすけどね✋たまたま前日のNHKの音楽番組で知ったjan and naomiとかもテンアゲ⤴️坂本龍一とかkenseiあたりが音楽やってもよかったかも✋映像に関しては花火の空撮がハイライトすね✋猿の温泉はほっこり✋川遊びしてた小学生の頃にタイムリープしてバキバキノスタルジー😭😭💦日本人のアイデンティティ充満😭💦東出は惜しいキョンキョンはさいくぅ😭💦
個人的にはほぼ文句なしの大当たり作品だけに、ここでの平均点がごくごくフツーでちょっと拍子抜け(笑)。

多くの方が低評価のポイントとして挙げておられるのが「音楽」。
確かに、『悲しみのラッキースター』が流れた時には「ムムッ??」と声が出そうになった。
自然の音をもっと聴かせて欲しかった、という感想についてもその通りだと思う。

しかし、『ふるさと』や『いのちの歌』などはかなりグッときたし、『ボレロ』もあれはあれでアリではないかと思う。
いかにも「和」な曲ばかりを並べても飽きてしまうだろうし、様々な外来文化を受け容れ、旧来の文化と融合させるという日本の寛容さ・懐の深さを、本作は音楽で表現しているとも言える。
…え、言えない(笑)?

映像は期待を裏切らない美しさ。
ナレーションは想像以上の量(笑)と質で、まだまだ日本について知らないことがたくさんあることを教えてくれた。
日本のことがますます好きになった。
日本人なら一度は観てほしい。
外国人にも一度は観てほしい。

それなのに、テレビや雑誌などで全く見かけない(見かけなかった)のは何故なのか。
国が全面的にバックアップして宣伝しても良いぐらいの作品だと思うんだけどなあ。
さとし

さとしの感想・評価

4.1
改めて、日本の自然美をみた。
本当に美しく、日本が誇らしく感じた。
行ったことのある場所、親しんだ場所、行ったことのない場所それぞれを肌で感じたくなる。
がと

がとの感想・評価

2.9
あまりの綺麗さに息を飲む映像が多く、実際にそのスポットに行ってみたくなる映像作品でした。間違いなくスクリーンからマイナスイオンが漏れ出てた。
ただ、残念なのは音楽が大きい点。せっかくの滝や川の音が、よく分からない音楽によって消されてしまい目と音で楽しむことができなかった。音楽は最低限で、しかも歌詞付きのものは控えた方がより自然を堪能できたのに…と、映像が良いだけに大変勿体ない作品でした。
ユーリ

ユーリの感想・評価

3.5
旅行がしたくなる映画、綺麗なものしか出てこないので心が荒んでいる時に見たい。
かい

かいの感想・評価

-
四季の素晴らしさと、古い日本建築の風情を感じました。
でも、途中寝てしまいました。
まめ

まめの感想・評価

3.5
自然に感動しない私の感性を豊かにしようと先輩が誘ってくれて観たが、やはり心揺さぶられず…
Nori

Noriの感想・評価

4.5
ドキュメンタリー映画を映画館で観たのは初めてでした。流れとしては、歴史に沿って説明し、春夏秋冬の紹介、南から北へ一気に紹介しています。ただ、綺麗だけでは人は見ません。
早送り動画が多かった。
洞窟の中に家があって面白かった。
時々、ドラマ風になった
アメリカとかもこんな感じの作って欲しい。
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