「夏目友人帳」をよく見てたらおすすめに出てきたので同じ作者様ということで鑑賞いたしました!
雰囲気はやはり同じ作者様ということだけあって、
夏目友人帳と似た儚くて切ない世界観だなと思いました^^
…
とても美しい作品
短い作品でもすごく感動した
セリフや場面がたくさんあるわけじゃないのに、すごく没入感があって、気づいたらギンと蛍の気持ちに寄り添ってしまう
「忘れてもいいよ」というギンと、
「…
簡単なあらすじを説明すると、森に迷い込んだ主人公の蛍は、お面を被った妖怪のギンに出会う。2人は仲良くなり、毎年夏になるとギンのもとへ訪れるようになる。この作品の肝は、人間に触れられると妖怪のギンは消…
>>続きを読むギンがイケメンすぎるのと服装に違和感(現代の需要に合わせるように敢えてだと思うが、物語の主題がいいだけに勿体ない)。
設定上年齢が変わらないものなのかもしれないけど、最初は蛍と同じくらいか少し歳上く…
とっても素敵な作品だった😭😭
銀がかっこよくて、切ない終わり方もとってもよかったᴗ̥̥ .̼ ᴗ̥
ほんとに銀が最高です銀に出会わせてほしい
でも最後ただ転んだだけで死ぬとかではないから、人間かも…
蛍が成長して可愛くなくなってた。
オルビス使ったりとか、何かもっとできることあっただろ蛍。サボるなよ。
まぁ良くもないけど、そこまでめちゃめちゃ悪いわけでもない。
内容は薄っすかったけど、別に期…
忘れてもいいんだよと銀が言った優しさと、蛍がそれに対して忘れないでねと言った優しさが苦しい。
時間が経てば忘れるとよく言われがちだけど、忘れるなんて嫌だから、大切な人とずっと一緒にいられなくてもその…
「蛍火の杜へ」製作委員会