公開時期とモノクロ版と2回視聴。
令和版初代ゴジラという印象で、当時は久しぶりに恐怖の象徴としてのゴジラを見る事ができて満足だった。
気になる点として、個人的には敷島の演技が声優チックに聞こえ、他の…
戦後設定も、ゴジラとのファーストコンタクトから徐々に時を経ていく描写も必要性を感じなかった。ストーリーに少しも共感できず、神木隆之介の演技も現代っぽすぎる感じがして合っていないような気がした。安藤サ…
>>続きを読む・2026年40本目
・敷島って日本屈指のカッコいい苗字だと思う。
・ワダツミ作戦かっこよ。ワダツミは日本の海の神だそうな。火器では歯が立たないので海に沈めるという発想好き。
・あのレバー、脱…
WOWOW録画していたが「敗戦直後にゴジラが来襲」は辛すぎる設定なので、見るのを躊躇していた。でも日本人としては見ておかないと…と思い、今頃やっと鑑賞。
万人が好感を持ちそうな王道ストーリーとすばら…
いやぁ〜もうすごいとしか言いようがない大迫力の映画だった。
邦画もまだまだ捨てたものではないと思えた。ゴジラが現れたときの絶望感たるや。人間ドラマとしても良かった。
続編あるらしいけど、アレで倒せ…
【最恐の恐怖と立ち向かう】
今作がアメリカで上映された当時の観客へのインタビューで、「初めてゴジラ映画で、何も壊さないで欲しいと思った」と言っている方の言う通り、こんなに怖かったゴジラは初めて。「…
©2023 TOHO CO.,LTD.