ゴジラ-1.0の作品情報・感想・評価・動画配信

ゴジラ-1.02023年製作の映画)

上映日:2023年11月03日

製作国・地域:

上映時間:125分

配給:

3.9

あらすじ

『ゴジラ-1.0』に投稿された感想・評価

nicaru
3.0

なんで倒したゴジラに日本の軍人は反射的に敬礼をするの?と思ったんだけど、
御国のために戦死した場合は、その命を捧げるという最上級に尊い行為に鑑みて、敵味方に関係なく階級を一気に上げて最高位の軍人とし…

>>続きを読む
3.8

92歳のおばあちゃんとみて、横から「昔の人はみんな坊主だった」など色々言われながら見た
リアルさには欠けるかもしれないけど低予算でこれが作れる技術力凄まじい
日本はこういう神様がいっぱいいるんだなと…

>>続きを読む

メロドラマの作りもカラーグレーティングが黄色なのにやけに小綺麗な衣装や今風の顔も全体的にしんどかった。

ただ、敗戦した国や復員兵がゴジラという仮託された存在を独りでに撃退するという物語はおもしろい…

>>続きを読む
ふに
4.6
面白かったーー ゴジラの迫力すごい! 震電に乗り込むシーンで流れる音楽が永遠の0を彷彿とさせてアツかった
熱線?ブルーの光だす直前にきばってる姿、猫のトイレ中とそっくり
このレビューはネタバレを含みます

これが日本が作るゴジラ映画です
安藤サクラ演じる隣人が1番いい味を出していた。あんなに喜んで戦地へ送ってくれたはずの人が戦争が終わった途端見放してくる。けどそれでも母性があるすごい優しい人を演じてい…

>>続きを読む

舞台は戦後間も無い日本
復興に向けて頑張ってる街をゴジラが無情にも破壊するという感じ
とにかくリアリティがすごい
これは賞を取った理由もうなづける

内容としてもおもしろかったが主人公の敷島が反論ば…

>>続きを読む
KATSU
4.0
映画館に続いて2度目の鑑賞。
当たり前やけど、映画館の迫力が良かったなー
ゴジラ作品は本作にてはじめて視聴。

全体を通して、主人公(日本)から分離された男性性(ゴジラ)の統合過程を観ているように感じた。
KOTA
4.0

ネトフリ有料会員時代。
純粋に面白かった。特撮に全く興味は無いが、それでも最後まで抵抗なく見進められた。そんなに数を踏んできてないので偉そうなことは言えないが、ゴジラのクオリティはかなり高いのではな…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事