だれかのまなざしの作品情報・感想・評価

「だれかのまなざし」に投稿された感想・評価

めい

めいの感想・評価

2.5
なんだかんだいってもやっぱり家族。
いつまでも仲良く そして大事にしないとな。
AKIRA

AKIRAの感想・評価

-
とりわけ観賞後に「だれかのまなざし」というタイトルの意味が分かって、題名がとても素敵だなと思った。
丹王

丹王の感想・評価

4.3
YouTubeにて

父親というのは、娘に対して何て健気で可愛らしい生き物なんだろう。と思わされた。
序盤の過去シーンでうるっときてしまった。

ナレーション、音楽、テンポ、全部が涙腺を刺激しにくる。
しゅん

しゅんの感想・評価

3.8
ナレーションもお父さんも優しい語り口でほっこり。ナレーションの正体が分かった瞬間、少し泣いてしまった。
進学で家を出たとき、自分の親もあんな気持ちだったんだろうか。もう少しこまめに電話しよう。
自宅で観ましたぁ〜。

新海監督は、人と人との関係の中で、
なかなか本音で話せない。 
それでいて、言葉にできない思い。
その思いを描くのが上手いなぁ〜って。
思う。

短編も話を上手くまとめれるし、
素敵な話を作れるなぁ〜。

父親と娘。
そして猫ちゃん。

誰かのまなざし ってタイトルも
優しいなぁ〜。

やっぱ映画は面白い🤣
肉鹿

肉鹿の感想・評価

3.8
すこし未来。就職を機にひとりで毎日を必死に歩む女の子と実家でそっと見守る親。そして猫。家族の絆を共感誘う演出で贈る暖かな話。

泣きそうになる😭
これまでの新海監督作品と違って野村不動産の大規模イベントで上映されるものとして作られてるからか、画面遠くて見えない人にも届くようにナレーションがすべての感情を説明してくれていて頭を空っぽにして身を委ねられる作品です。

その空っぽの頭に平野文さんの安心感のある落ち着いた声は心地よくて、誰もがすぐ心を許してしまうとおもう。

そうなったら涙腺緩むまで時間かからないです😭
マーコ

マーコの感想・評価

4.0
6分のショートストーリー

大人になってわかること
親子のすれ違い
ナレーターと表現が素晴らしい

いい家族だなあ〜
こんな家族どこにいるんだ

YouTubeで観れます
寿命👻が迫った
ペットのおばあちゃん猫のみーさん😽
から語られる、
父親👨と年頃の娘👧がたどった
数年来の日々の歩み👣・・・

やさしい!😳
つつましやか🍵ながら
ジワリと温かな愛💓に満ちた
やさし~い作品だ!👍

マコト・シンカイ作品🎞ということで
やはり電車🚃が出てくる。🤣
   
2021.5.10
Fu

Fuの感想・評価

4.1
No.107

これは良い。
素直でいること、素直になること。
優しいナレーションと水彩タッチの回想シーン。
寿司の話は涙腺突いてくる。
7分で見れるので是非見て欲しい。
YouTubeにあるよ。。
登場人物たちの年齢といい、立場といい、猫といい、自らの状況と近いので涙腺爆発でダメです。みたあとに猫のお腹に顔面埋めたくなる。
新海誠監督短編アニメーション作品。野村不動産グループ「プラウドボックス感謝祭」で限定公開された。一匹の猫を中心に、「未来」「家族の絆」をテーマに、一人の女性の成長やその家族の姿を描く。
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