映像綺麗だし、美しいお話だけど、時間が短いのと、設定にあまり感情移入できませんでした。年取って昔より涙腺緩んできたんだけどなぁ。好きな人に触れられるのは、自分が消える時ってのは切ないとは思ったけど。…
>>続きを読む何度見ても泣ける傑作です。
音楽、背景、雰囲気、どれをとっても言うことなし。原作も読みましたが、映画ではギンという少年の儚さ、美しさが余計に際立っています。
そして、恋愛ものなのにお互い触れ合うこと…
切なくも美しい物語でした。
最後ギンが消えていってしまう場面、蛍の満面の笑顔が印象的でした。失ってしまう悲しみよりも先に、触れられる喜びが溢れ出したのですよね。それだけ、彼に触れたかった。彼を抱き…
「デートみたいですね」「色気のないデートですね」がとてつもなくかわいい、と思っていたら、「デートみたいですね」「デートなんですね」でガチ泣き 切ない、けど、かわいい 良かった。きゅん不足(私のMar…
>>続きを読む人間に触れたら消えてしまうギン。
蛍が小さい頃に木から落ちても、助けれなかったのに最後に蛍以外の子に……というのがとっても切なかった。
妖怪たちが人に最後抱きしめられてよかったって言ってたのが、ギン…
「蛍火の杜へ」製作委員会