このレビューはネタバレを含みます
何度見ても泣ける傑作です。
音楽、背景、雰囲気、どれをとっても言うことなし。原作も読みましたが、映画ではギンという少年の儚さ、美しさが余計に際立っています。
そして、恋愛ものなのにお互い触れ合うこと…
ええ!おもろい!!わあ!!!
やっと見れて嬉しい!
蛍の成長とともに変わっていく気持ちとか仕草描くんうますぎるし、仕草変わってるというより大人になっていく感じがうますぎてね!
あとギンかっこいい…
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「デートみたいですね」「色気のないデートですね」がとてつもなくかわいい、と思っていたら、「デートみたいですね」「デートなんですね」でガチ泣き 切ない、けど、かわいい 良かった。きゅん不足(私のMar…
>>続きを読む6歳の夏休みに祖父の家に遊びにきていた蛍。妖怪が住むという山で迷子になって帰れなくなった。そこで出会ったのは人間に触れられると消えてしまう少年、ギン。
それから毎日ギンと遊んで、毎年ギンの元に通うよ…
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ずっと縛ってはいけないと、思い出を作るためにかお祭りに誘ったのかな。
蛍は、ずっと胸に抱えて生きていくだろうけど、ギンにとっては幸せな形だったんじゃないかなぁと
もう会えない蛍を何十年も、もしかし…
隙がない
時間も完璧
こーゆーオチできそうだな?と
思ってたら思ったより早く来て
でもラストシーンやばかったね
原作は知らないけど
嗚咽するくらいやばかった😅
エンドロールで曲だけ最後流れて…
「蛍火の杜へ」製作委員会