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恐怖の叫び
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『恐怖の叫び』に投稿された感想・評価

lemmon
3.9
新婚で夫の死を新聞で知った妻。
夫の実家に訪れるも叔父からは怪訝な扱い。
夫の死を不信に思った妻は真実を探る。

妻はバーバラスタンウィック。
これをフォンティーンとかジョーンレスリーがやっていたら、可哀想な妻がいかにこの家族からのいびりに耐えるか!になるのだが、、、

バーバラは負けない!
さあ、来やがれと一歩も引かない。

その存在感は抜群で、後半はトムクルーズばりに動く動く!
これが様になるからかっこいい!

物語の繋がりや真相に行き着く過程には不満はあるのだが、バーバラが燦然と輝く😆。


これはバーバラがヒロインだったからまだ成り立つ!🤣
だって臆すること無さ過ぎるよ🤣。
個人的はありでした。

楽しかった😆。
3.6
バーバラ・スタンウックとエロール・フリンの脂の乗った2人の共演。
夫ジム(リチャード・ベイスハート)の妻サンドラ(スタンウック)が遺産を管理する叔父マーク(フリン)の屋敷に出向き、遺産権利を主張する。

そもそも夫の死を新聞で知るということ自体が変だし、ジムとサンドラの結婚も秘密で誰も知らないというのも変、マークも方も兄チャールズと何やら密談してるし、メイド以下屋敷の者はマークに従い怪しい。

妹ジュリー(ジェラルディン・ブルックス)だけがまともに見え相談を受けるが、、、
深夜の叫び声やマークの研究室から、、、真実を探るサンドラの気の強さはスタンウックならでは。

男前が優しく話しかけて余計に怪しく見えるようミスリードされ、ラストまで真相は全く見えないが、驚きの真相とは。
分かってしまえば、ふ〜んにしかならないがそれまでがこの映画の見どころ。
私ごとですが隣人の騒音問題や体調の関係で現在大好きな映画ですら以前のような集中力をもって観続けることが困難になっているので、3日に分けてだけど久々にラストまで辿り着けたことがまずうれしい( ´͈ ᵕ `͈ )
”映画を観る”ことを”難しいこと”と頭によぎることすらないほど息をするようにごくごくあたりまえで自分の生活に息づいていたことだったのに、このあたりまえがあたりまえにできなくなるのってかなりつらいなぁ。なーんて小言失礼いたしました!映画に関わらず弱音をどこかにちょいと吐きたいくらいちょっと心が弱ってまつ笑。いっぱいいっぱい観たいのがあるのに観れないのつらいな〜〜〜ああああ(黙れ)


はい、気を取り直して😂


夫の訃報を新聞で知った妻。はじめて夫のお屋敷を訪ねたものの身内である夫の兄に結婚したことなど知らされておらず、歓迎もされず…夫の妹がなぞの研究室の存在や夜な夜な叫び声が聞こえるなどと怯えているため、姐御肌のバーバラ・スタンウィックが調査をするうちにとんでもない真実に突き当たる。

当時のハリウッドなので兄との急速な恋愛をムリヤリ入れたのかもしれませんが、完全にいらなかったのとラストに向けて失速気味でちとイマイチだったけれど、食事用のエレベーター?に乗り込んじゃったりとなかなか身体を張ってるバーバラ姐さんが男前でした!『人妻の危機』や『死者との結婚』(レビュー書きたいけど作品もバーバラも良すぎて良すぎてなかなか書き出せない笑)ほどではありませんが、ノワール系やファムファタールを演じ始めていたこの頃から身体張ってたんですね。




ここからは少しネタバレに近いことに触れます↓




まだそこまで遠い昔でもない日本でも精神疾患者や痴呆になって手が付けられなくなった親などを入れる監禁部屋をつくって、タンスで隠して側からはわからないように閉じ込めておくというのはあたりまえにあったことみたいですね。座敷牢。今の時代でも気づいていないだけで、お隣さんのおうちの中にも実は世間には晒したくない身内や隠し部屋があるかもしれませんね・・・

『恐怖の叫び』に似ている作品

月下の恋

製作国・地域:

上映時間:

108分

ジャンル:

3.3

あらすじ

いんちき降霊術を暴いているデヴィッド教授は、幼い時に妹を失ったことから、この道に興味を持ったのだった。ある日、彼は亡霊に悩まされているという手紙をもらい、とある屋敷を訪れる。そこにはクリス…

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