ジョーズ・イン・ツナミの作品情報・感想・評価

「ジョーズ・イン・ツナミ」に投稿された感想・評価

巨大津波と人喰いザメの恐怖を描くダブルディザスターパニック。

お酒を飲みながら見たので、いくらか記憶が飛んでるけど30mの巨大津波の衝撃を耐えた小屋が鮫の攻撃ごときで壊されるのはどうなんですかね😅
いやいや酔っぱらいの戯言ですけどね。

サメの種類はミツクリザメというレアなサメが出てきます。凶暴な顔だけど浜辺に上がったサメが可愛かったですね。

ほとんど見所は無いけど“ネヨラヨテ”がチェーンソーでサメと闘うところだけ印象に残りました。
枕木

枕木の感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

サメモ:絶滅種とされてるが一瞬を除いてそこは特に拾われないサメ。シャークネード以前のサメvsチェーンソー。単によくある孤立シチュを作るのに津波が使われた感じ。あとネョラョテさん
B級映画としてそれなりによく出来ていますし、クソサメ映画要素は弱めです。
確かに津波もちゃっちいし、脚本やCGには問題ばかりですが、もうそんなのどうでもよくなるシーンがいくつかあります。
まずはネョラョテでしょう。この映画のユルさを決定づける重要な要素です。Tシャツあったら欲しいくらい。
それから、チェーンソー。あのシャークネードよりも前に、チェーンソーや丸ノコが活躍するサメ映画があったとは…。自分の無知に恥じ入りました。
クソサメ映画が嫌いな方には絶対におすすめしませんし、シャークネードのような感じを期待したら後悔するぐらい、つまらない映画ですけどね。
登場する女性のうるささに思わず黙れよ!と突っ込んでしまう。

あんなでっかい津波が来たのに無事だったあの小屋はきっと未来の技術で作られてるんだと思うんだ。
hideharu

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1.4
2017.12.30 DVDを再見。

数年前のこと「Bait」と言うオーストラリア製津波&サメパニック映画のDVDが日本でも出てると聞いてレンタル屋さんに行った。でも邦題が思い出せないでいるところにこのタイトルを発見して間違えてレンタルした。
ちなみに「Bait」は「パニックマーケット」が正しい邦題で、そちらもレビューを書いてます。よろしく。

そしてこちらは超低予算のアサイラム系サメパニック映画ですが本家のアサイラムのようなサービス精神は皆無です。

バカみたいな登場人物たちイライラさせられる。ツナミの迫力は全く感じられず水しぶきが上がる程度。あとCGサメの人間の合成シーンも1箇所くらいだからサメに人間が食べられてるのにその描写は無いです。
ビーチにある監視小屋みたいな限定空間が舞台になってるけど脚本もダメなら演出もダメなので全然緊迫感もなくおバカな金髪娘がギャーギャーうるさいだけ。

時折、TVリポーターのコメントが挿入されるけどなぜかサメについては完全スルー。サメは10匹くらいは最低でもいたと思うけど襲われてる人以外は誰も気が付いてなかった?

最後にレポーターが食われれば爆笑だったのに。
たまぽ

たまぽの感想・評価

1.1
海外にて字幕無しで見たけど何言っているかわからないのにツッコミどころ満載だった ネョラョテ
Timmy

Timmyの感想・評価

2.0
とりあえず、長い、飽きる。

でもってネヨラヨテw
見た途端に目が点になりましたw

ミツクリザメが出てきましたね、ちょっと形状が変でしたけど、珍しいチョイスで新鮮でした。

津波はいつ来るの?と思ってたら本編開始から20分以上あとでした。
というか、津波要素は少なかったかな?大型のが一度来ただけ。
どうせならシャークネードの竜巻並みに、小規模の津波がバンバンきた方が面白かったかも。

あと冒頭で署名求めてた女の子の吹き替えが、妙に勘に障る声でした。
HitARain

HitARainの感想・評価

2.8

このレビューはネタバレを含みます

B級映画です。一部ネタバレを含みますが、この映画の見所といいますか、注目してみていただきたい点があります。1つは、サメのCG映像です。おそらく全く同じカットを使用しています。もう1つは、最後に助かった後三角関係をわちゃわちゃ話しているシーンで、背後に明らかにスタッフの映り込みがあります。以上です。内容はありません。サメパニック!と言った感じです。
ちゃむ

ちゃむの感想・評価

1.6
ネョラョテ
観た人にしか分からない 笑

タイトルの津波感はあんまり無い鮫はB級にしてはコブ付きの強面で強そう…けど、以外とアッサリ死んじゃうかな?

傷跡や咬み傷は痛々しくてリアルだけど、水中で人を襲うシーンがもっと撮影されてれば良かったかな あとは、以外と襲うまで長いかも
評価がなかったので、不安に思いながらレンタル。
タイトルのツナミは一回来て終わりで、作中、津波が起きる必要性は皆無。
人も出てくる割にはそんな食べられないので、パニック性も少なかった。
そしてネヨラヨテ。