フランキー堺といえば、
『社長漫遊記』『喜劇駅前』
シリーズで有名ですが、
こんなSFまがいのおちゃらけムービーは知りませんでした。
コレをSFと呼んで良いものか。
フランキー堺が1人4役を演じてる…
YouTubeの日活チャンネルにて。
この時代の宇宙モノってユルさがありそうで、それが却って面白いかも、と、期待して観たが・・・以下略
安部徹が悪役でない役で活躍してたのだけが見どころだったかも。…
こんな作品を4Kにする日活どうかしているな。
SFとしては1957年の作品にしては斬新だけれど、お話は緩すぎるししょうもないギャグばかり繰り広げられるので玉石混淆の石に部類する作品に。そして俳優菅…
1957年の映画、と云うことは、『幕末太陽傳』と同じ年。
いやー、なんて映画撮るんだろーね、日活も。
永六輔が脚本書いてるのね。
人工衛星人、ってなんだよ。
フランキーのドラム演奏が、観られる…
同年、ソ連のスプートニク1号が人類初人工衛星🛰️が打ち上げに成功した年で、以降、米🇺🇸ソ宇宙競争🚀が熾烈化、さて日本🇯🇵は?で製作された日活喜劇のエースフランキー堺が、八面六臂の役柄をこなした菅井一…
>>続きを読むアマプラのリスト消化のため視聴。
他作品を検索したときに見つけてリスト入り。
長らく放置してたが、そろそろ観なきゃ…と視聴。
1957年に公開されたSF喜劇映画。
約70年もむかしの作品だから、物…
フランキー堺の人間離れ?をした沢山の役柄。
これが宇宙人である所以か?
1957年配給の映画としては娯楽感、特撮?85分ほどの映画なんで、ストレスなしに楽しめました。
映画館で鑑賞の方が、大げささも…