オードリーとデイジーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『オードリーとデイジー』に投稿された感想・評価

2026年27本目

性被害はどの国でもあることで決してファンタジーとかの話ではない、実話ベースもので見るよりもドキュメンタリーはよりキツさが出ていました。
加害者たちがどこか他人事のように感じる

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3.4

オードリーの話、もう彼女は亡くなっているから加害者男性2人の話がどこまで事実なのか分からない。でも明らかに度が過ぎている。

男同士のノリでやったイタズラだった、こんな事になるとは想像できなかった、…

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お兄ちゃんには幸せになってもらいたいし
男と女は違うんだみたいな
あいつなに!?やばすぎ
meeia
3.1

オードリーとデイジーが性的暴行の被害にあった実話のドキュメンタリー。
保安官が平然と加害者側を庇ってインタビューに答えているところが衝撃的だった
見終わったあとに調べたら更にショックな出来事もあり、…

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おは
-
We’re all a little dead inside.という言葉が忘れられない。

クレジット終了後、オードリーとデイジーの命に捧ぐ、とテロップがあった。

オードリーは自殺したとあったけど、デイジー…?誤植?でも英語の原文もデイジーを含めてるし…と思って調べたら、デイジーも自殺し…

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え?ちょっと待って??この映画見たあとお前ようそんな感想書けるなってのを見かけて、それが一番怖かった。

本当に本当につらい。
なんでこんな目に遭わなければならなかったのか。
悪いのはもちろん、暴行した男達なのに、被害者は被害だけでも大変なのに、その他のことで追い詰められる。

性的暴行被害者の精神疾患…

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ずっと考えていた違和感がここにあった。
なぜ、加害者が正しいとされ守られるのか。
そして関係のない人間たちが加害者になっていくのは、集団の脅威。
感想
3.8

内容自体は
性被害を受けた2人の少女の話。
オードリーは寄って気絶している状態での性的暴行、写真の拡散によって事件から1週間後に命を経ってしまった。
デイジーはお酒を飲んでアルコール中毒になってる上…

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