2020年、デイジーは自宅にまで現れるストーカーに苦しめられ、更に追い打ちをかけるように医者から子供が産めない体だと告げられ、自分の命を絶ってしまったとのこと。デイジーの働いていたタトゥーショップは…
>>続きを読む2026年27本目
性被害はどの国でもあることで決してファンタジーとかの話ではない、実話ベースもので見るよりもドキュメンタリーはよりキツさが出ていました。
加害者たちがどこか他人事のように感じる
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オードリーの話、もう彼女は亡くなっているから加害者男性2人の話がどこまで事実なのか分からない。でも明らかに度が過ぎている。
男同士のノリでやったイタズラだった、こんな事になるとは想像できなかった、…
オードリーとデイジーが性的暴行の被害にあった実話のドキュメンタリー。
保安官が平然と加害者側を庇ってインタビューに答えているところが衝撃的だった
見終わったあとに調べたら更にショックな出来事もあり、…
クレジット終了後、オードリーとデイジーの命に捧ぐ、とテロップがあった。
オードリーは自殺したとあったけど、デイジー…?誤植?でも英語の原文もデイジーを含めてるし…と思って調べたら、デイジーも自殺し…
アメリカで起きた性加害事件のドキュメンタリーで今回フォーカスされたのは2人の少女だった。
1人の少女は体中卑猥な言葉を落書きされ、命を経ってしまった。犯人は未成年。親御さんの納得のいく判決が下される…
本当に本当につらい。
なんでこんな目に遭わなければならなかったのか。
悪いのはもちろん、暴行した男達なのに、被害者は被害だけでも大変なのに、その他のことで追い詰められる。
性的暴行被害者の精神疾患…