Black Box Diariesの作品情報・感想・評価

『Black Box Diaries』に投稿された感想・評価

asobun
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冒頭の暗闇の沈み込んで行くトンネルの絶望感、ラストのトンネルの先の光、希望に満ちた輝かしい未来なのか、暗闇の一瞬の光、なのか?印象的なシーン。
性被害を立証する事の難しさ、法律の旧態依然とした体制と…

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眠りに落ちる
その間際
もう一度逢えると
願うように

見ていなくても
流れ星はまた降り頻る
広い屋根の上

誰かのあくびが
巡り巡って
違う誰かのものになる
その途中
僕の番になっても
何ともない…

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見たかった映画が来たので鑑賞。
ドアマンが証言するという電話のシーンが、グッときました。
正義を見ると感動しますね。

れいわの山本と大石の離党会見
見ましたが、あれって闇が
スゲェんだろうなッとお…

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彼女を思う家族の気持ちもよくわかる。
でも、彼女は自分と全ての辛い体験者を救うために走り抜いた。
k
4.5

※観てからすぐに書いたけどなかなか投稿できなかった

大阪の上映初日舞台挨拶回にて。
ずっと味方ですということを伝えられたし、私も伊藤さんにとって「心のブランケットをかける人」でいたいとこころからも…

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伊藤詩織さんが、自分が生き続けられるように作った映画だと思った。

再投稿

恥ずかしながら映画を見るまで事件のことをほぼ知らなかった。
被害者としての自分と、ドキュメンタリー撮影者としての自分が別個に存在というような話を、監督から舞台挨拶で聞いたように記憶している…

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伊藤詩織監督トーク付き上映にて。

鑑賞は今年のはじめだったが、攻撃や弾圧
が怖く、これまでレビューを公開できなかった。
しかし、被害者の感じた恐怖は計り知れないだろう。勇気を出してここにレビューを…

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このレビューはネタバレを含みます

性犯罪を告発するのが、法廷で裁くのがこんなに困難なことだったとは。衝撃だった。証拠不十分で起訴できないと言われるが、どうして被害者がこんなに頑張らないと通常の手続きも踏まれないのだろう。警察も恐ろし…

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生身で立ち向かった真っ黒な箱。
本作はジャーナリストである伊藤詩織が実際に経験したレイプ事件の真相を暴くべく調査に乗り出すドキュメンタリー作品です。
とあるイベントの場で発された、顔と名前を出し…

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