ドキュメンタリーフィルム『Turn It Up』はケヴィン・ベーコンが案内役をしながら、ギターの製作者やギタリストとかとのインタビューから、エレキギターの歴史とかを中心に魅力にせまったもの。ケビン・ベーコンの俳優以外の別の一面が見えるミュージシャン、彼のバンドBacon Brothers,はパッと見て曲を聴いたらあのケビン・ベーコンだとは気がつかないほどツウ好みのバンドかなぁ『 The--Go My way 』って曲はオススメす!
の他にもブルースの女王淡谷のり子のライバル(嘘ですギター小僧さん達おこらないで)ブルースの王!B.B キングはブルージー濃い良い曲は数え切れないほどあるが無難なところで『Everyday I Have The Blues 』
https://youtu.be/-5JCq47R_E8
、それにロックバンド『キッス』の創設メンバーでグループの中心人物ポール・スタンレー!スタンレーっていゃぁソロもあるけどもヤッパリkissの『I Was Made For Lovin’ You 』かなぁ
https://youtu.be/zlSFmotba2I
自分がタイムリーにギターをコピーしたのじゃGuns N' Rosesのスラッシュかなぁ彼も出てた!Gunsって云ったら映画と絡むとこじゃターミネーター2の『You Could Be Mine 』
https://youtu.be/_U5IhEAFGwQ
、スティーヴ・ルカサーはあまり知られてへんかなぁTOTOのギターリストで自分はTOTOはコピーしないけど曲は聴くのは大好きなのでTOTOの曲を紹介したいけど今回は敢えて!今は亡きマイケル・ジャクソンの曲の『Beat It 』を紹介します。この曲はなんと!リードギターがエディ・ヴァンヘイレンでバックでリフを弾いているんがルカサーってギターリストには垂涎モノの曲なんです。タイムリーでギターソロ聴いてないけどエディのライトハンドプレイにはしびれたしルカサーの邪魔をしないサイドギターはバンドしてる頃はめちゃくちゃ勉強させていただいた。マイケル、エディそして、ルカサーの名をインプットした曲です!