kuuさんの映画レビュー・感想・評価

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映画とはリアルでもありリアルでもない世界、虚構、妄想、生き物領域から、神の領域、別時代、現在、過去、未来、記憶、願望、絶望、光、闇、笑い、哀しみ、俗物、芸術、その他あらゆるもので、我自身の身体の内で生きることはなく、別人生を生きる場所でもある、我の脳では思考し得ない、他者の脳を介し風景や色、感情や思考を彩り辿ることのできるものだと思う。

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新少林寺/SHAOLIN(2011年製作の映画)

4.0

あんま期待せずU-NEXT無料ポチッとな(by ボヤッキー)して観た。
なんと最初から迫真シーンに一気見入ってしまった魅入ってかな?。
カンフー格闘シーン十二分に楽しめたし、主人公の候杰が辿りよる物語
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銭道2 借金地獄抜け道指南(2004年製作の映画)

3.5

青木雄二の話はいまでも形は少し変わっても生きてるなぁ。

銭道(2004年製作の映画)

3.5

木村一八一か八かも貫禄出てきたなぁ
ヤッサンも草葉の陰でよろこんでるやろ

陰陽師 II(2003年製作の映画)

1.0

京都府京都市上京区晴明町 一条上ル晴明町806 長ったらしい住所にアルのはart decoではないが
晴明神社すね!
ここに祭られてる方のお話、『陰陽師』の続編
って、晴明はんのご神紋どっかでみたなぁ
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One man's loss(原題)(2012年製作の映画)

4.0

Filmarksのユーザーさんがレビューを書かれてるので、早速観てみました。
オモシレ~し、短編映画やさかいにスラッと観れて、字幕が無くとも、コメディの小粋さを感じれれる人なら、楽しめるのは請け合いま
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リビング・デッド サバイバー(2018年製作の映画)

2.5

ゾンビの過激さを求める方や、ハタマタ、銭かけてるワールドウォーZなのゾンビ映画とかに比べたら退屈な作品と感じちゃうかもしれない。イャ~ンの感じるじゃなく。
まぁゾンビの形や動作とかは手抜きがあらないの
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プレデターズ(2010年製作の映画)

2.0

シュワチャンのプレデターが紙タバコなら
こちらのプレデターズはプルームテックかな!
前者はナチュラルで温かみを感じるが、後者は何かケミカル臭くては軽~って感じ。

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

4.0

怖いなぁ
めっきり秋めいてきたし小便ちびりそうになった
皆さんお風邪を引かないように温かくしてください

バスキア(1996年製作の映画)

3.9

バスキア最高
絵画を堕落させるのは収集家かなぁ
ZOZOTOWNにはぞぞっとする

検察側の罪人(2018年製作の映画)

4.0

ある意味、ジャニーズの正当の剣をSMAPから嵐に禅譲したのを仄めかすキャスト当てであったり、内容を感じたかな!
映画はめちゃくちゃよかった!いつもの福井市の映画館はガラガラなのに、この映画はまぁまぁ人
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祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

4.0

あべちゃん!最高
原作に引けを取らん位い
泣けたかな。

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