
耳かきが趣味のさやか。週に一度の彼氏 啓太の耳かきが楽しみだったが、最近それもマンネリ気味。そんな時、さやかの前に”最高の耳穴の持ち主”小林が現れ…。
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。本物を求める監督は中々OKを出さずテイクは42テイクに達する。そんな中、撮影隊に本物のゾンビが襲いかかる!大喜びで撮影を続ける…
>>続きを読む「山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影が進められていたが、俳優たちの下手な演技にキレた監督が、本物のゾンビを召喚してクルーを襲わせ、超リアルな映像をモノにする!」という日本で大ヒットした映画のリメ…
>>続きを読む「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本…
>>続きを読む長野県のりんご農家の後取りとして生まれた実(みのる)。母親の死後、父親と2人で農園を切り盛りする実は、週末になると東京へと通い、お笑いライブに出演していた。りんごに背き、夢に突き進む実には…
>>続きを読む廃線寸前の鉄道会社が起死回生を狙い、心霊電車を企画。カメラを前に社員たちが必死に心霊現象を演出しライブ配信するものの、視聴者からは厳しい書き込みで炎上していた。しかし丑三つ時を迎えた頃に本…
>>続きを読む「もしかしたら必然かも、ピロウズと出会ったの」 カメラマン志望の祐介(岡山天音)は、叔父の大将(オクイシュージ)のラーメン屋で働いている。亡き父の影響で始めた写真にのめり込みプロのカメラマ…
>>続きを読むロックフェス(音楽)とロックフェス(外岩ボルダリング)を勘違いして笠置町にきた、売れないロックミュージシャン裕也。そこで本気でボルダリングに取り組む女子高生・瑞希と出会い、自身もボルダリン…
>>続きを読む(C)2018地域発信型映画「たまえのスーパーはらわた」製作委員会