このレビューはネタバレを含みます
幹線を外れて田舎道をエンヤコラしてメインルートからかなり外れた人家も稀な地域というのは、アメリカであればそれだけ何があるか分からない地域でもある。どこまで行っても元のハイウェイまでちょっとやそっとで…
>>続きを読む極寒の森に迷い込んだ女子大生に冷酷な無法者が襲い掛かる。窮地を助けてくれた相手も敵か味方か分からない。人と人が出会えば人生に化学反応が起こる。未来は誰にも分からない。逃げる場所も無く頼れる人間も居な…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
“Last”ではなく『Rust Creek』。
こういう英題こそ邦題にすべきっ!
調べるとRustは“錆”の意味で“ラスト・クリーク(小川)”とは川の名称。(名前の由来はラスト(Last)ら辺の台詞…
就職面接に向かうため車を走らせる大学生のソーヤ。
ナビの案内がおかしくて道に迷ってしまう。途中停車して地図を広げていると、怪しげな地元の男二人に声を掛けられる。なかなか立ち去ってくれない、そして体…
地球上の愚作が佳作に思える程にゴミみたいな映画。
主人公が早めに深手を負って身動きが取れなくなるのが早過ぎたとおもう。
例えば、主人公の女の子が殺されていて少ない手がかりを携え、遺族と州警察の新人…
【ジャケ裏のあらすじ】(吹替あり)
大学4年生のソーヤ(ハーマイオニー・コーフィールド)は、就職の面接に向かう途中、道を間違え、ケンタッキー州の極寒の森の奥深くに迷い込んでしまう。ところがそこで突如…
あらすじを見て面白そうと思った観たけど思ってたのと違った。
助けてくれたローウェルさんは、根っこがいいのかな。明るい未来はなかったけど、ソーヤとの出会いで変わった部分があったのだろうか。
ソーヤ…