レアと私を配信している動画配信サービス

『レアと私』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?

レアと私
動画配信は2026年3月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次

『レアと私』に投稿された感想・評価

miyuki
-
二人の行動力がすごい!親も!
親友レアは嚢胞性繊維症患者で生まれつき肺🫁に粘液の塊があるため細菌に🦠弱く呼吸機能が弱い。そんなレアに旅行に誘われて✈️旅をしていた。世界で色んな治療を受けていた。ある日メキシコ🇲🇽のシャーマンに会いに行った二人はウイチョル族ペヨーテという神様の話を聞く。
みぞ
3.4
レアと私がつくったレアと私の話に私のボイスオーバーが乗る。主観による振り返りであることを誤魔化さない構成が潔い。
起/結を照応させる芝居がかったナレーションもその一部で、作為性を顕にし物語化することで、リアルな記録であるよりも視聴者が自らに引き寄せて考える余地が生まれているのではなかろうか。
そして、だからこそ、感情の揺れや表情といった、演技ではないだろう部分の生々しさが印象に残る。
(この町では)本当と芝居を見分けるのは難しい、みたいな言葉もあったな。

見知らぬジャングルでの神秘的な体験、植物の効能のほどは分からないが、そこに至るまで大変な思いをしてやっと挑むのだから何かあってほしいと願う、信じてみようとする、その覚悟が自身に向き合わざるを得ない状況を作るのだろう、と、スピリチュアルな物事を嘲笑はしないが積極的に信じるでもない立場の私は感じた。

いい友達をもったな〜
tap
-
レアがただ病気受け入れられんのやなーてのは最初からわかるけど
突然カメラマンの方が私も変わったとか言い出して、は?何が?ってなったw
おもしろくないただのVlog

『レアと私』に似ている作品

へんしんっ!

上映日:

2021年06月19日

製作国・地域:

上映時間:

94分
3.5

あらすじ

車椅子とカメラ、人と人の関わりが拡張する、表現の可能性 車椅子に乗った監督が、しょうがい者の表現活動の可能性を探ったドキュメンタリー。映画製作を通じて様々な人と関わりあう中で、多様な「違い…

>>続きを読む

さまよえ記憶

上映日:

2023年08月04日

製作国・地域:

上映時間:

24分
3.7

あらすじ

佐藤詩織は、行方不明になった息子・隆の行方を探し続けていた。 行方不明になってから3回目の隆の誕生日を迎えたある日、「欲しい情報」と、「それに見合った価値のある記憶」を交換できる力を持った…

>>続きを読む

愛について語るときにイケダの語ること

上映日:

2021年06月25日

製作国・地域:

上映時間:

58分
3.9

あらすじ

生来の障害(四肢軟骨無形成症・通称コビト症)を持つ池田英彦(1974~2015)は39歳の誕生日目前でスキルス性胃ガンステージ4と診断される。「今までやれなかったことやりたい」死を意識した…

>>続きを読む

ルッカの2つの半球

製作国・地域:

上映時間:

96分

ジャンル:

3.6

あらすじ

脳性麻痺(まひ)の息子ルッカを必ず助けると決意したバルバラは、ある実験的治療を息子に受けさせるため、家族と共にインドへと向かう。実話を基にした物語。

オキシトシン

製作国・地域:

上映時間:

54分
3.5

あらすじ

他人の身体に触れない「接触恐怖症」を患う原健太郎は、友人の歩夢とその恋人である瞳の関係を描いた小説を書いている。その小説を読み原に興味を持った瞳は、原の接触恐怖症を治そうと試みる。

共に歩く

上映日:

2014年04月05日

製作国・地域:

上映時間:

81分
3.1

あらすじ

小学校教師の哲也は、精神的にアンバランスな恋人・明美の束縛に困惑していた。哲也の小学校に通うタケルは、動揺すると自分の体を叩いたり、おまじないを唱えたりするせいで周囲から敬遠されている。一…

>>続きを読む

空(カラ)の味

上映日:

2017年05月01日

製作国・地域:

上映時間:

135分
3.6

あらすじ

家族や友人たちに囲まれ、何不自由なく暮らしていた女子高生の聡子(堀春菜)。ある時、彼女の人生に、ほんの少しの違和感が芽生え始める。言い様のない不安と、止める事のできない衝動。聡子はいつしか…

>>続きを読む

移動する記憶装置展

製作国・地域:

上映時間:

71分
3.5

あらすじ

かつて栄えた町の記憶を巡る、町⺠とアーティストたちの物語 ギャラリーを運営する麻子は映像作家の谷繁に展示を依頼し、部屋を貸し出す。元々麻子とルームシェアするスミレは不信感を募らせるが、谷繁…

>>続きを読む