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バレーリーのバルフィ

バレーリーのバルフィの作品紹介

バレーリーのバルフィのあらすじ

バレーリーに住むビッティは、両親の結婚プレッシャーから逃れるため家出。電車の中で読んだ小説『バレーリーのバルフィ』に自分にそっくりな主人公を見つけ、著者に会いたいと出版元の印刷会社を訪ね、チラーグに出会う。

原題
Bareilly Ki Barfi
製作年
2017年
製作国・地域
インド
上映時間
116分
ジャンル
恋愛

『バレーリーのバルフィ』に投稿された感想・評価

Kiki
3.8
インディアンムービーウィーク2019
「バレーリーのバルフィ」

タバコもお酒も嗜み夜遊びするヒロイン
「女であるのは災難よ」なぁんて自由奔放娘
ヒロイン役クリティ・サノンがサバサバ超美人
今まで通り親が押しつける結婚の慣習はあれど意外の連続!
優しいお父さんに和らぐ…お母さんのハミ肉は何度も気になった(笑)
いじめっ子とやられっ子がどんどん逆転していく様に自分の心の悪魔に翻弄されるでしょう
ラーオの演技賞総ナメは、納得(。'-')ウンウン

これが欧米作なら王道のロマコメなのだが
"禁断"の味わいのインド映画だからキャラクターも展開も意外なのです!新鮮で面白かった*♬೨̣̥

教訓「好きな人には偽らず本当の事を話すべし」


2017 〈116分〉ヒンディー語
ダンス度★★☆
mary
4.0
最近自分の中でラージクマール・ラオの株が上がりまくってるんですがトドメ刺された!もう好きすぎるー!なにあのキャラ....。アユシュマンもイジメっ子の嫌な役なんだけど最後は結局応援したくなっちゃうしな!
ハッピーしか残らないラブコメ大好き!
もっかい観たい...ていうか一般公開希望!!

そういえばインドのラブコメってほぼ日本で公開されないな...そろそろこっち系もアリなんじゃないでしょうか!

インディアンムービーウィークという映画祭で上映中です!イチオシの一本!
レク
4.1
ある本をきっかけに巻き起こる男女を巡る三角関係と人生の交差。
王道の中にある妙と善悪が入れ替わる完璧な演技。
『盲目のメロディ』で主演を務めたアユシュマン・クラナと今作で最高の演技を見せたラージクマール・ラーオ。
この二人の演技を見るだけでも価値がある。

‪策士、愛に溺れる。‬
‪菓子"バルフィ"のように優しい甘さに包まれるラブコメディ。‬
‪笑顔を齎してくれる心地良い映画だ。

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