心理学者のゲイルは夫と彼の息子であるジョッシュと三人で夫の亡き妻が過ごした家を訪れる。母を亡くしたショックで心を閉ざすジョッシュとはなかなか距離も縮まらず、ジョッシュも毎夜母親の出る悪夢を見て苦しん…
>>続きを読むドリームキャッチャーを通じて子供に悪霊が憑りつき、子供が凶器を持って襲ってくるって描写はよかったんだけど、そこに至るまでの過程が人の話を聞かない身勝手な大人たちの奔走をずーっとやっているのでなんだか…
>>続きを読むドリームキャッチャーというもの自体に馴染みが無いからなのか、
これを子どもがパッと見て欲しいと思う時点で理解が出来なかった。
いくら急な仕事が入ったからといって、後妻と血の繋がらないうえにまだ打ち…
ドリームキャッチャー、実際あまり目にしないのでピンと来ない。
息子と過ごしたいんだ!と言いつつ家を空けて息子の世話を彼女に任せてしまう父親、仕事だから仕方ないとはいえ母親が亡くなった場所にそんな状態…
魔除けであるはずのドリームキャッチャーが呪われているって話
母親の死で辛い状態の息子を、息子の母がわりにはなり得ない彼女と 二人きりで留守番させて帰らない父親が最低すぎて腹が立つ。
葉っぱごしの…