高校の時友達と映画館に見に行った。
PVの一途きっかけでkingGnuにハマって、観に行くまでずっとkingGnuを漁り聞いてた。
映画ももちろんめっちゃ面白かったが、最後に流れた逆夢がめっちゃいい…
【作品概要】
公開日:2021年
ジャンル:アニメ映画
監督:朴性厚
脚本:瀬古浩司
制作:松岡宏泰
大田圭二
制作国:日本
興行収入:138億円
アカデミー賞:なし
シリーズ:1…
「生きてて良いって思いたい。そのための自信や他人は目の前にあるやるべきことをやった後についてくる。じゃあ今やるべきことをひたすらにやるのみ。」ということを学ばせてもらった。今の自分に刺さる言葉だった…
>>続きを読む憑かれていたと思わせて、実は自分が相手を縛っていたという図式の反転それ自体は、乙骨が自身の加害性に自覚的になるプロセスとして妥当な気もするけど、傷を負った男が、「所有」していた女性の赦しを得ることで…
>>続きを読む「愛ほど歪んだ呪いはない」と解釈している人が、唯一無二の親友から「最期くらい呪いの言葉を吐けよ」と言われる構図、あたまがくらくらする。呪いの言葉の体を保っていないだけで、たぶんその人あなたのことを相…
>>続きを読む最高に良い映画だった、、
めちゃ泣けた、、
ボロ泣きだった、、
「蝶よりも花よりも丁重に扱え」が良すぎる、、
あそこで怒る乙骨君好き、かっこいい、、
緒方さんの声が良すぎる、、
夏油と五条の繋がりを…
テレビシリーズ第3期まで観てから視聴。
乙骨憂太の呪術高専へ来る前のキャラが意外だった。負のオーラ全開で生きてる事にすら罪悪感。呪術高専に来てからの成長は早かった。真希さんとの初実践では訳の分から…
集英社