結構面白かった
海にいる魚やロブスターを食い尽くし、陸に上がり人間まで食べようとする、一体どんな生き物なんだろうと想像が膨らんだ
果たしてその姿は・・・うーん、ちょっと残念
ストーリー的に意外…
小さな孤島で、急に魚が捕れなくなってしまう
漁師を始めとして調査を進めていくのだが、今度は定期便のフェリーが来なくなる
すぐに状況が良くなると思ったものの、1週間近くこの状況のままで、物資や電気も止…
「私の子じゃないわ」
「私ならできる」
設定温度28度
ヒロイン:従軍経験あり医師、音を立てずに手こぎボートを漕ぐ才能
停電
携帯ダメ
来ないフェリー
タイタス
「なぜこの島で執筆を?」「…
脚本のテス・ジェリッツェンは監督の母親で自作がドラマ化もされたベストセラー作家。映画はその母親が長編映画監督デビューとなる息子のために書き下ろしたものらしい。親子はメイン州在住で地元還元的要素もあり…
>>続きを読むふわっとした展開のモンスターパニック物。
主要キャラはどいつも一癖あり彼等の抱えてるお話が淡々と一通り展開。
只ねこのふわっとした展開がなんとも観入ってしまうのですよ。
実はモンスターが登場する迄の…
海かヤツらがやってくるの謳い文句から、B級作品好きを期待させる雰囲気を醸し出していますが、内容はご察しと言わざるを得ないのが本作です。
最初から期待外れというわけではなく、1時間くらいまでは緊張感…
評価低いなぁ。
ダメ寄りだけど、そんなに酷くはない、と思ったけどな。
イヤまぁ、ダメか。
前半の、島に取り残される展開で、島民の疑心暗鬼が暴走していく、と云うヒトコワ映画だったら、もう少し高く点付…
閉鎖空間、クリーチャー、政府の陰謀・・・
この鉄板条件でどうしてこんな退屈になるのか不思議でしかたない
序盤の雰囲気がよかっただけに、その後の脚本の悪さが目立ってしまった
セリフ回しとか、キャラの使…
一刻を争うときに感傷的になって足を引っ張るのはありがち
たいてい女性なんだけど、パパお前もかw
作家が加わったのもわかりやすいフラグ
話しかけて通じたとおもったら、、、コントかと思うほどわかりや…