オープニング曲『Waving Through a Window』はやはり神曲ですね。
恐怖から「透明人間」になることで自分を守ったエヴァンと
攻撃的になることでしか自分を守れなかったコナー。
表現…
ミュージカル仕様で、すごく分かりやすい。おどおどしてて煮え切らない主人公はうつと不安症で社会に溶け込めない青年。
思っていたことを本当にしたいとついた思いやり嘘が大きくなっていく。
少しもやもやして…
ある視点では深く共感し、ハラハラし、
ある視点では不可解な退屈な物語
セラピーとしてはとても深く刺さる映画。
深すぎて危うさも感じるほどかもしれない
"【任意の性質】な自分"が受け入れられず愛せ…
日比谷 シネマフェスティバルにて
はやく本当のことを伝えればいいのに、彼の家族が「もうそっとしといて」と言っているのに意向に逆らって勝手に自分の罪を告白したりその後も彼についてしつこく調べたりと主…
見たことはあったけれど、この作品がどんな風に届くのだろうって気になって野外の日比谷で見た。
この作品は、作中夜の公園で、アラナとエヴァンがお互いに飲んでいる薬を打ち明ける、その薬の名前を知っている…
うつ病真っ盛りのときにみました
苦しんでるのが自分だけじゃないと思えて心が軽くなりました
どの曲も最高で何度も聴いています
日本版のミュージカル、柿澤くんがエヴァンやってて最高だった
もっとい…
ミュージカル発ということもあって、どの歌も良かったな〜
憧れの家族を前に嘘をついてしまった、というのは本当だと思うけど、悲しみに暮れている人達に真実を言えなかった(言ってしまうと支えがどこにもなさ…
野外でみた。
めちゃくちゃ、つまらん。
アメリカンスクールでミュージカル映画と聞いて、ハイスクールミュージカル系なんかを想像したが全然ちがう。
曲だけはいいから、涙を誘うけど、何言ってんの?って感…
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