久しぶりに映画で泣いた
本当の統失はこんなものでは無いとは思うし、キリスト教に寄ってる感もあったけど、全ての人に刺さる映画やと思った🥲 精神疾患の映画だと思うとリアリティさに欠けて文句垂れる人もおる…
統合失調症の幻覚や幻聴の描写が、物語の筆致をさらに豊かにし、観るものを飽きさせない。常にうわの空で、幻聴や幻覚にひきづられる病気の特性をよく表している。病気はあるけれど、病気そのものではないし、人格…
>>続きを読む実は良い人だった義父が"俺はどこにも行かない"という意味深なセリフを投げかけ続けてくるのウケる。ちょっとサスペンスっぽくするための仕掛けなんだろうけど、普通にこんな言葉では勘繰るし怖がらせすぎ。たぶ…
>>続きを読む統合失調症の症状が少しコミカルな感じに描かれていた
感情の表し方や幻聴幻覚の表現の仕方が面白かったし、自分も苦しくて辛くなるぐらい引き込まれた
不安とかの感情が爆発するところの表現がとにかくすごい
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毎日のように庭に捨てた治験の薬を野生動物かペットが食べて、違う事件が起きるというストーリーを思い描く…。
義父(ポール)に対し、現実にはあの手紙だけで「損な役回りだよね」と言えるまでになるのかどう…
But this is who I am.
This is who I am.
I'm Adam. I have an illness,
but I'm not the illness itself.