主人公は大だが、玉田と雪祈が課題を痛感し乗り越えていく姿に感動した!!
最後のSo Blueのシーンで、それぞれに関係する人たちが出てくるのは泣きそうになった。
雪祈の「計算して勝つ演奏」vs大…
ずっと気になってた映画をようやく見た。
思ってたよりもずっとアツくてグッと来た。玉田が大学のサッカーサークルのぬるさから辞めてドラムを始めて、ずっとがんばってたからこそ、最後の方の玉田のソロシーンは…
熱い。夢に向かってだったり友達に感化されてだったり理由は様々だけど、好きなこと・やりたいことを突き詰める学生というストーリーが好きだった。
音楽からっきしの20代中盤だけど、自分もこれから楽器始め…
久々に映画を見て、泣きました。
3人の絆と 周りの人達の 温かい心。
大に関しては、この映画では 特に、大きな変化は無いように思いました。
ドラムの 玉田の 大学での平凡な生活から、 大のJAZZへ…
セッションを観た後に観て、改めてジャズってすごいなと、熱いなと感じた。スマートそうな音とは裏腹に汗だくになりながら楽器を演奏する。そこに魅力を感じた。演奏シーンはとにかく迫力満点。とにかく引き込まれ…
>>続きを読む演奏中の絵があちこち行くことが多くて、原作で読んでみたくなった
ジャズを行うその場の温度が高すぎて赤ではなく青い炎で、ブルージャイアンツ
才能や努力ではなく運により、今後をたたれてしまう虚しさ。経歴…
©2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 ©2013 ⽯塚真⼀/⼩学館