Cuando echo la vista atrás a mi juventud, recuerdo que creía que el tiempo era infinito y lo malgas…
>>続きを読む印象的だったのは、防波堤で友達2人が楽器の練習するシーンで、ドラムのイスがないことに気付いて「なんか代わりのもの探す?」と聞くシーン。
青春時代に持て余してた時間やよくわからない感情を代替するのが、…
よく分からなかった。
キャラの移動時間などの間が長く、その意図が分からなかったので10秒スキップとかしたくなった。
表現方法も斬新で見たことなかったけど、勢いがすごいだけといった感じ。
ただ、リコー…
楽器を知らない不良高校生3人がバンドを組み、フェスに出るお話。
最初の練習。
楽器知らないのでベース、ベース、ドラムの編成で適当なリズムを鳴らすだけ……。
「超気持ち、い〜っ。」
音楽って、これ…
©大橋裕之・太田出版/ロックンロール・マウンテン