徹底的に「理性」を排除した、衝動そのものを描いたような作品。
終始着いていけず、置いてけぼりのままぶん殴られ続けたような感覚。
この作品を芸術的だとか、深い意味がどうだとか、考えさせられるとか、そん…
本作は、まず絵のタッチで好みが割れるタイプだと思う。正直、私自身はキャラクター造形がド真ん中ではない。なのに妙に目が離せなかったのは、画面全体に漂う「所在なさ」のせいだ。
楽器に触れたこともないヤ…
今年初映画
最近の鬼滅や呪術のような作画の良さとは全く違うベクトルの神作画
印象派の絵画をアニメーションにした感じ
全くリズムは変わってないんだけど、最後に全員が集合して熱いロックに昇華したのはロッ…
間があると人って不安になったり無意識に期待するんだな、と思った。それが研二が怖がられる理由でもあるのかもだな
フォークソング部がロックフェスに出るのか?と思いきや、ちゃんとロックやってて面白かった…
ふぁっ、坂本慎太郎!? ゆらゆらの? エンドロールでびっくらこいた。
とにかく音楽がぶっささった。ツインベースもよかったし、縦笛ノイジーアヴァンギャルドとか最高過ぎる。他の曲もとてもよかった。
独…
ひゃくえむ。から来ました!なんだこれ!
最後のライブシーンの躍動感のために全てがあったのか…
太田と朝倉が好きでした。やるぞ、おー!ってなる関係性いいじゃん。楽しいなって言い合って、あいつは絶対来…
©大橋裕之・太田出版/ロックンロール・マウンテン